最新おすすめセレクション
ガイシューイッショク

ガイシューイッショク3巻
25話26話27話ネタバレ感想

ガイシューイッショクのエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

催淫アロマを使った小森の姑息な作戦で、確実に興奮していくみちる。

延長に次ぐ延長をしたみちるの背中はとても綺麗で、紙パンツにも染みができていた。

横乳の感触は最高に柔らかく、彼はついにタオルの中に手を差し入れた。

 

25話

結構はみ出しながら、なんとか乳房を隠しているタオルの中に手を突っ込んだ小森は、横乳の感触をしれっと感じながらデコルテ辺りを揉み解していく。

 

最早そこは、上乳と言ってもいい膨らみ始める乳房の一部。

 

目を見開いたみちるはそれでも、何でもないように振舞って優位性を保つのに必死。

 

彼も同意がないと先っぽを触るつもりはないからと、あくまで真っ当なマッサージであることをアピールし続ける。

 

しかしそこを触られたとしても感じたと認めるわけにはいかないみちるは、汗を噴き出させながら性的な行為だなんて全く思ってないとアピールし返す。

 

しかし、彼が遠慮なく乳首を責めようとすれば、易々と触らせるわけにはいかずに進路を塞ぐ。

ガイシューイッショク

著者名:色白好 引用元:ビッグコミックスペリオール2019年21号

 

 

彼はすかさず顔面にもオイルを塗り込んで、どんどん香りを吸い込ませていく。

 

みちるも気丈にいい香りだなんて返すしかなく、タオルから手を引き抜いた彼の動きにいちいちビクビク反応してしまう。

 

バストの守りが堅いなら下半身を攻めることにした彼は、サッと太ももを持って足を開かせ、どこからどう見ても正常位の体勢に持ち込んだ

 

さすがに股を開かされては怖くなるみちるは、ジタバタするも手をタオルから離せず、なんのマッサージだと訊くしかない。

彼は股関節のマッサージだと嘯き、おためごかしなやり取りを続ける。

ガイシューイッショク

著者名:色白好 引用元:ビッグコミックスペリオール2019年21号

 

 

言葉は強気でも、本当に敏感なところの際々を触られたら、じれったさに愛液の分泌が捗ってしまいそう。

 

右に左に広げ、はみ出しそうなほど紙パンツをグイッと食い込ませた彼は、みちるが同意しやすいようにあえて割れ目は触らないと伝える。

 

そうすればみちるは、割れ目まで触られたら感じることを認めることになると思い、別に大丈夫だと言い返した。

 

これで触れる言質を取った彼は、まだ遠慮なく触らずに左右の肉をムニムニ挟んでとにかく焦らし、みちるに触って欲しいと言わせようとする。

ガイシューイッショク

著者名:色白好 引用元:ビッグコミックスペリオール2019年21号

 

 

これはヤバいと思ったみちるは胸の防御をかなぐり捨て、彼のシャツの中に手を突っ込んだ。

 

気合の声を上げて手を突っ込んだみちるは、遠慮なく乳首をコリコリいじり始めた

 

意外と弱いらしい彼は切ない表情でビクっと反応して慌てるが、マッサージのお返しだと言われれば払いのけるのも憚られる。

ガイシューイッショク

著者名:色白好 引用元:ビッグコミックスペリオール2019年21号

 

 

ならばと彼は、無防備になった胸をわし掴み返した。

ガイシューイッショクを読むならこちら

DUGA