ゆき姉ちゃんの官能ごっこ

ゆき姉ちゃんの官能ごっこ
2巻無修正ネタバレ感想

加筆修正版ゆき姉ちゃんの官能ごっこのエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

官能小説が好きな黒瀬雪乃はエッチシーンを再現したくて、年下幼馴染みの結城晋におねだりしてパートナーに選んだ。

学校で外で危ない橋を渡って最高にドキドキする刺激を感じていくが、油断して何者かに盗撮されてしまい…

 

ゆき姉ちゃんの官能ごっこ2巻

警告の写メを送ってきたのはゆき姉の友達で、お堅い印象が強い蒼下凪だった。

 

 

撮られたシーンはあくまで半裸のゆき姉と密着しているところだが、割とムッツリらしい凪は子作りなんか許せないと大きく勘違いしている様子。

 

話しが食い違っていくうちに当のゆき姉と彩花が通りかかったので、一時的に解放されたが凪の怒りは治まっていなかった。

 

 

凪にバレたことを話し合った二人はそれでも、急に官能ごっこを止められず、今度の球技大会の日に密会してプレイすることにした

 

と言うことで、ゆき姉は取りあえず真面目にバレーボールに参加して全力プレー。

ゆき姉ちゃんの官能ごっこ

著者名:須河篤志 引用元:ゆき姉ちゃんの官能ごっこ2巻

 

 

晋は怪我して保健室に行ってから体育倉庫でゆき姉が来るのを待つことに。

 

 

題材にするのは同じく体育倉庫が舞台の一冊だった。

 

ブラを外し、体操服を直に着たゆき姉を縄で縛り、ただでさえ主張の強い巨乳の形をくっきり浮かび上がらせてから、椅子に座っての開脚で辱めを与えていく。

ゆき姉ちゃんの官能ごっこ

著者名:須河篤志 引用元:ゆき姉ちゃんの官能ごっこ2巻

 

 

何も見えないゆき姉の頬から下半身へと、晋の指先が触れていく。

 

そこから晋は嗜虐心が抑えられずに本の内容を逸脱し、この体育倉庫に鍵はしてないんだと囁き、誰が入って来てもおかしくない可能性を教えた。

 

するとたちまち、ゆき姉は乳首を硬くさせて体操服を押し上げた

ゆき姉ちゃんの官能ごっこ

著者名:須河篤志 引用元:ゆき姉ちゃんの官能ごっこ2巻

 

 

布越しの乳首抓みにゾクゾクが体中を駆け巡ったゆき姉。

 

 

本当に通りすがりの男子たちにバレそうになった後で、晋を敵視している凪が目敏く二人を見つけて二人の関係を正そうとお節介を焼いて来た。

 

だからゆき姉は勢いに任せ、これ以上口を出されないように付き合っていることにして、心配無用だと伝えたのだった。

ゆき姉ちゃんの官能ごっこ

著者名:須河篤志 引用元:ゆき姉ちゃんの官能ごっこ2巻

 

 

ゆき姉にそう言われたら大人しくなった凪はこの時、小さくても晋が確かになのだと感じずにはいられない実感を持った。

 

 

 

この流れで、久しぶりにゆき姉の部屋にお邪魔した晋。

 

そして疲れも癒せてゆき姉も楽しめてウィンウィンな、赤ちゃんプレイスタート。

 

 

膝枕の柔らかさでボーっとしているうちに晋が適当な返事をすると、ゆき姉は服を捲り上げてノリノリになり始めた。

ゆき姉ちゃんの官能ごっこ

著者名:須河篤志 引用元:ゆき姉ちゃんの官能ごっこ2巻

 

 

母乳を飲ませるフリで太ももと重たい巨乳に挟まれた晋は、全てどうでも良くなって最高のサンドイッチの感触に身を委ねた。

 

その時、ゆき姉ママが帰って来て、見慣れない靴があるので一目散に娘の部屋へ。

 

慌てたゆき姉は晋を布団で隠して休んでいたように見せかけたのはナイス判断だが、布団の中でブラがずれて片乳がポロリしていた。

 

 

まさに目の前にある、ゆき姉の生乳

 

男として欲望を我慢できるはずのない晋は、指先で突き、持ち上げるように揉み、その柔らかくてフワフワで先がピンク色の美乳が美味しそうだと感じた。

ゆき姉ちゃんの官能ごっこ

著者名:須河篤志 引用元:ゆき姉ちゃんの官能ごっこ2巻

 

 

そしてゆき姉がママとやり取りしているのに構わず、赤ちゃんプレイの続きを再開した

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