「カラミざかり2」ネタバレ最新無料。男より性に溺れる女二人…祭りの夜に廃村に夏休み中ヤリまくって…

カラミざかり2巻
ネタバレ感想

カラミざかり2巻のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

ひょんなことからただの同級生じゃなくなった高校生男女4人。

しかし、高成は思いを寄せていた里帆の処女が奪われるのを見ているだけで、結局童貞を卒業できなかった。

そして翌日を迎えた…

 

カラミざかり2

翌朝の下駄箱。

 

高成を見つけた貴史はハイテンションで声をかけてきて、昨日の初体験を嬉々として蒸し返すが、高成にしてみればフェラ止まりで複雑でしかなかった。

 

そこに里帆と智乃もやってきて、デリカシーのない貴史が智乃にシバかれて一旦お開き。

 

 

教室でも水泳の授業中でも、高成は里帆の裸ばかり思い出して、何にも集中できないでいた。

 

その体育の間、貴史は智乃を誘ってサボり、スク水を着させてトイレでヤリまくっていた

 

 

そして高成にしたようにフェラをせがまれた智乃は、乱れたスク水姿のまま咥え込み、ベロの上に溜まった精液を得意気に見せつけてやった。

 

 

こうして昼間にヤってもまだまだ足りない貴史たちは、高成と里帆にも声をかけ、放課後、また家でヤろうと誘った。

 

ゴムを買いに行ったドラッグストアで偶然同級生たちに出会い、ちょっとめんどくさい展開になりかけたが、どうにかごまかして切り抜けた。

 

 

今日はどのペアでヤルか。

 

高成はもちろん里帆と初体験をしたかったが勇気が出ない。

 

だから最初から察せていた智乃は気を使って自分から貴史を選び、ベッドに雪崩れ込んだ。

 

そこまでお膳立てされた高成もやっと勇気を出し、里帆を抱きしめて自分からキスをした。

 

 

しかしデリカシーもなく親友の発散する恋愛オーラも察せれない貴史は、王様やってみたいと言い出して里帆も呼びつけ、二人がかりでチン〇を舐めさせ始めた

 

同級生美少女二人のご奉仕フェラに、悶え感じる貴史。

 

始めは冷めた目で眺めていた高成はしかし、四つん這いでパンチラしている里帆の尻に目を奪われてチン〇をバキバキに勃起させた。

 

無防備な尻に我慢できなくなった高成はゴムをつけ、里帆のパンツをずり下ろし、見えた縦筋に息を荒げながら腰を突き出した。

 

 

しかし、まだ全然濡れていない里帆のマン〇にはなかなか入っていかず、彼女も小さく痛みを訴えた。

 

興奮し過ぎている高成はそれに気づけず貴史が止めると、彼はまた空気が読めず、自分が濡らしてやると世話を焼き、ベロチュー・ペッティング・69を見せつけた。

 

寝取られている気分でも、高成は好きな子の卑猥な姿でお腹にくっつくほど反り返らせた

 

そして他の男に準備を整えてもらった里帆の中に、ようやく挿入することができたのだった。

 

 

 

それから4人はほぼ毎日、貴史の部屋、野外、学校などでヤリまくった。

 

それでも結局、里帆に生挿入したのも貴史が最初で、高成が何かの一番を得ることは一度もなかった。

 

 

 

やがて夏休みに入って高成は予備校通いを始めると、貴史からのハメ撮り写真付きメッセージに毎日悶々とさせられることになった。

 

自分が勉強している間、3人で3Pを楽しみまくっていたのだ。

 

 

予備校の期間が終わるのを待てなかった高成は連絡をせずに貴史の家を訪ね、不用心に玄関が開いていて中にレディースのサンダルが見えたので、チャイムを押さずに中に入ってしまった。

 

そして、貴史と里帆が二人でしっぽり楽しんでいる真っ最中を覗き見た。

 

 

ここ最近は智乃が家族旅行でおらず、二人きりだったらしい。

 

更に、里帆が手マンで潮吹きするほど開発されているのを見せつけられてしまう。

 

 

それでもどんどんエロくなる好きな子に勃起を止められず、高成はピストンされている里帆の顔に無言でチン〇を差し出し、咥えてもらうのだった。

 

その日だけは、我を忘れて里帆の中に突き入れまくった。

 

 

 

やがて高成の予備校期間の終わりと夏祭りの日が合い、4人は一緒に出掛けることにした。

 

しかし、健全な思い出を作っている最中に貴史がまた性欲をムクムクを膨れ上がらせたせいで、4人の距離は離れてしまうことになった。

 

 

野球部OBとチンピラのレイプ。

ひ弱な高成と言いなりの貴史。

同級生カップルとその友達と行った廃村肝試し、そして3P。

 

 

男子二人があっさり快楽から遠く離れても、女子二人は新たな扉を開けていた…

 

 

感想

カラミざかり2でした。

2巻は前回の2倍近いボリュームで、読み応えたっぷりですし、3巻に続きそうな終わり方でした。

やはり女子二人の初体験があった1巻の方が個人的そそり度は高いですが、智乃とスク水プレイ、里帆の潮吹きはかなり良かったですね。

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