パンプキンナイト

パンプキンナイト3巻
ネタバレ感想

パンプキンナイトのエログロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

黒木は脅してきた巨乳眼鏡っ子の野水と一緒にいるところを尚子に狙われた。

フックで乳房を突き破られ、宙に浮かされてしまった野水。

尚子をイジメ抜き顔も潰した黒木は、このまま相応の罰を受けてこの世から消されてしまうのか…

 

パンプキンナイト3巻

いきなり乳房を突き破られ、ロープに繋がれて宙に浮かされた野水は訳の分からない激痛に絶叫した。

 

えっさほいさと野水の乳房を引き上げる尚子は、黒木に久しぶりと挨拶した。

 

フェンスに繋がれ激痛が続く野水は、悪知恵を働かせたことを尚子に咎められてもそれどころではなく、歪んだ大声を出し続けるせいで、一発蹴りを入れられ乳房がぐにっと伸びた。

パンプキンナイト

著者名:谷口世磨 引用元:パンプキンナイト3巻

 

 

そして気絶。

 

 

黒木は尚子が野水に気を取られているうちに、いくら殺人鬼だろうとう腕力で押せばどうとでもなると思い、殴り掛かった。

 

そんなことは百も承知な尚子は、かぼちゃの奥からジッとド腐れ外道を見つめ、拳の軌道の前にナイフを用意してあげた

 

もう止められない黒木はそのままナイフを殴ってしまい、自分で大怪我しにいってしまう。

 

親指の先が切れ飛び、手の平は綺麗に真ん中がぱっくり裂けた

パンプキンナイト

著者名:谷口世磨 引用元:パンプキンナイト3巻

 

 

今度は黒木が泣き叫ぶ番だが、尚子にとってはたかが手が裂けただけ。

 

顔を潰されるのに比べたらなんでもないようなことで喚いた彼にブロックを叩きつけ、一旦黙らせた。

 

 

 

気絶した二人のうち、先に目を覚ましたのは野水だった。

 

乳房から感覚が消えた野水の助けを求める声で目を覚ました黒木は体育倉庫の柱に括りつけられ、野水はフックが刺さったまま後ろ手に縛られ、地面を這い蹲っていた。

パンプキンナイト

著者名:谷口世磨 引用元:パンプキンナイト3巻

 

 

尚子が何をしようとしているか分からず、思わず黒木が出した声に気づいた野水は、声の方向に向かってジリジリと這い進み始めた。

 

鬼畜にスケベ心を抱いてしまって復讐に巻き込まれた野水は、乳房から溢れ出る血で痕を作りながら、ナメクジのように黒木との距離を詰めていく。

 

すると黒木の首がワイヤーに締め付けられ始めた。

 

二人はワイヤーで繋がれており、野水が近づくほど黒木の首が絞まるようになっていた

 

野水に仕掛けを分からせる考えも浮かばず叫ぶだけのバカと、声だけを頼りに近づく巨乳。

 

尚子はご満悦の笑みを零しながら、処刑をライブ中継し始めた

パンプキンナイト

著者名:谷口世磨 引用元:パンプキンナイト3巻

 

 

 

その動画サイトライブ中継に、和也たちはすぐ気づいた。

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著者名:谷口世磨 引用元:パンプキンナイト3巻

 

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