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デスラバ8巻
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ネタバレ感想

デスラバのエロ画像、最新話ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

洋子を性奴隷にしていた鎌田は死に、さやかに煽られた彼らはセック〇するかどうかの選択を迫られた。

原田と絢美が相思相愛で行為に至ろうとしていた頃、藤代、恵那、風祭は古井戸の中。

そして、藤代のイカせ合いで、初恋を知った恵那と同性愛者の風祭が争い始めた。

 

97話98話

鎌田を殺したと告白した風祭の話の内容はこうだった。

 

 

逃走した鎌田を見つけていた風祭は、原田がだと言っていた果物を食べようとしているところに遭遇したが、あえてそれを教えずに放置した。

 

すると食べて程なく倒れ、本当に死んだのだという。

 

鎌田は確かにどうしようもないゲスクズでトラブルを次々起こし、女性陣との関係も悪化させ、洋子を弄んだ性犯罪者でもあり、風祭の性嗜好を面白半分に暴露した最低野郎だった。

 

だが見殺しにした一部始終をさやかに見られていて、鎌田の死を利用されてセック〇を急かされる状況に持っていかれたのだった。

デスラバ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

風祭は自分が殺したわけではなくても罪の意識からなかなか打ち明けられず、そのことを今になって悔い、二人に頭を下げた。

 

しかし恵那は責めず、さやかに利用されただけだと励ましたが、新薬副作用の危険は消えてもリア獣化を防げるかは未知数のままだった。

デスラバ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

 

一方、絢美は原田の巨根をしっかり受け入れ終わっていた

 

たださすがに小さい身体でマッチョ巨根は相当な異物感だったようで足が震えていたが、しっかり愛液を太ももに滴らせていた。

デスラバ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

デブたちも駆けつけ、原田に異常がないのを見ると、デブ大河原はすぐに美保を指名し、早く早くと急かした。

 

それを原田が諫めようと伸ばした手は、無情にもリア獣化し始めていた

 

 

あっと言う間に全身にリア獣の波が押し寄せ、怪物に変わっていく原田。

 

そして、巨根に貫かれて足腰ガクガクのままの絢美に魔の手が迫った。

デスラバ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

ゴキゴキと軋む音を出しながら、ガチムチからゴリゴリなリア獣ボディに変わっていく原田。

 

どうしようもない非情な現実に、絢美は叫ぶしかなかった。

 

 

 

一方、井戸の底。

 

風祭が真実を打ち明けたのはいいが、自力で井戸から脱出するのはとても無理で助けが来るのを待つしかないのは変わっていなかった。

 

その時、いざとなれば決めていたのか風祭はポケットに忍ばせていた毒果実を取り出し、懺悔の思いで口にしたのだった

デスラバ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

藤代たちが止める間もなくそれを食べた風祭はあっという間に倒れ、すぐ危険な状態になってしまった。

 

二人が必死に叫んだとて、近くにいなければ届かない井戸の底。

 

体力を消費し絶望感だけ募ったその時、地震のような振動が伝わってきて程なく、リア獣が井戸の底を覗き込んできた

デスラバ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

 

所変わって聖女機関の施設。

 

ボタンを弾き飛ばしそうな巨乳に透けたレースブラ、ムチムチの尻をくねらせて上司の部屋に入った密子に下された次の指示は、ある男とのセック〇だった。

デスラバ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

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