比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている

比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている
2巻ネタバレ感想

比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っているのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

魔女との賭けで、本心を隠して嫌い合っているように見せていた二人。

ただ、相手がオナニーしている時だけは相手の姿が見えるのが、お互い、自分だけの特殊能力だと思っていた…

 

比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている2巻

手を繋いで踏み込んだ洋館。

 

日菜子にドキドキと尿意がこみ上げる中、最初に入った部屋の中にする意味が分からない指示が置いてあった。

 

よく分からないまま素直に従った二人が次の部屋に入ると、また別の指示が。

 

それを数度繰り返した入った次の部屋の指示は、お互いの身体を触り合わなければならず、二人は魔女の影を感じた。

 

 

そして日菜子から積極的に、央樹の身体にクリームを塗りたくっていく。

 

そうすれば、日菜子も身を委ねないわけにはいかず、央樹の指が動くごとにビクビク反応を見せる。

比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている

著者名:紺矢ユキオ 引用元:比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている2巻

 

 

性感帯を愛撫されているかのように上気し、息を荒げてしまう日菜子。

 

残すは最後の内ももで、日菜子は感じているのがバレないよう願うことしかできなかった。

比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている

著者名:紺矢ユキオ 引用元:比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている2巻

 

 

理性を試すような指示をクリアした二人はドレスアップし、学校のスポンサーみたいなものだという理事長と顔を合わせた。

 

もちろん二人はこの妙な儀式の連続に、魔女の壮大な計画が絡んでいるなど知る由もなかった。

比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている

著者名:紺矢ユキオ 引用元:比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている2巻

 

 

 

クラスの女子が、彼氏が寝かせてくれないだの、弟が毎日のようにシコっているだの呆れた様子で語り、女子ではあり得ないと言っているのを聞いてしまった日菜子は、相当なショックを受けた。

 

オナニーしない日はなかった日菜子は、たった3%のうちの一人なんだと知り、自分がどれだけ性欲に支配されているのかを自覚したのだ。

比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている

著者名:紺矢ユキオ 引用元:比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている2巻

 

 

央樹に嫌われたくない一心でオナニーを我慢し始めるが、とてつもなく辛く、そんな時でも構わずに彼がオナニーを始めるものだから、羨ましくて仕方ない。

 

そうして日菜子がオナニーを我慢すれば央樹は覗き見ることができず、違う意味で悶々とした気持ちが大きくなっていく。

比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている

著者名:紺矢ユキオ 引用元:比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている2巻

 

 

お互い、相手を想って辛い時間を過ごすが、央樹は日菜子の生オナニーが見れなくても盗撮写真を使って、在りし日のエロい彼女を思い出しながらしごいた。

 

すると日菜子も、エロい猿みたいな央樹にはエロい女の子じゃないと釣り合わないと考えを改め、禁欲生活に終わりを告げたのだった。

比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている

著者名:紺矢ユキオ 引用元:比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っている2巻

 

 

ただ、央樹が射精後に漏らした一言に小さな疑問を抱いた

比羅坂日菜子がエロかわいいことを俺だけが知っているを読むならこちら

DUGA