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「えろえるふの湯」エロネタバレ1話2話。山奥の秘湯の癒し…ありがたい効能は顔も身体も100点のエルフのおかげ

えろえるふの湯1話2話
ネタバレ感想

えろえるふの湯のネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

作・出席番号26。

日頃のストレスを癒しに、知る人ぞ知る秘湯に訪れた男。

えるふの湯と呼ばれるだけあって、素晴らしい効能の数々が羅列されているのは、ファンタジーなエルフまで虜にするからか…

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えろえるふの湯

癒しを求めにハイキングに訪れた男は、偶然えるふの湯なるものを見つけ、興味を引かれるまま入ってみた。

 

 

緑に囲まれた自然の中、空気も澄んでて体の芯からじんわり温まる最高の気持ち良さ。

 

男が極楽気分に浸ったその時、ほぼ紐の水着の美しくもエロ過ぎる女性が現れた。

 

 

混浴だからと全く恥ずかしがらずに乳首を露わにし、近づいて来るものだから、男は温泉の効能もあって水面から飛び出すほど勃起した。

 

彼女はまるでワニ男のように反り起つチン〇を撫でさすりながらいやらしいベロチューをかまし、たわわな谷間に挟み込んだ
えろえるふの湯

 

 

彼女の爆乳でも隠せないほど、バキバキに勃起しているチン〇が柔肉にしごかれていく。

 

谷間から飛び出した先っぽをねっとりした口に包まれると、男はあっという間に射精に導かれた。

 

 

谷間に溜まった精液を指で掬い舐めた彼女は、彼の指をぐちょ濡れになった割れ目に誘い、ピンと起つ乳首を吸ってもらいながら私はエルフだと暴露した。

 

彼は半信半疑だったが絶世の美女のお眼鏡に適ったのだから、ありがたく種付け生交尾を始めた。
えろえるふの湯

 

 

熱くトロトロで相当な締めつけ、上気した顔から漏れ出る甘い声

 

もう勝手に腰が動く彼は、湯を波立たせながら奥の奥に注ぎ込んだのだった。

 

彼女は出された後も現実離れしてエロ可愛かった。

 

そして男は、岩場の陰で他のエルフ二人が覗き見しているなど気づきもしなかった。
えろえるふの湯

 

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えろえるふの湯2

彼が山奥の秘湯で出会ったのは、芸術のような顔と体を持つエロいエルフだった。

 

異性がいないエルフの里のため、しこたま中出ししまくった。

 

 

そのルカというエルフとベッドの上でも激しくやりながら聞かされたのは、幼馴染みで奥手なユエミという女の子についてだった。

えろえるふの湯2

 

 

母親にも発破をかけられ、ルカにもお膳立てしてもらったユエミは、彼が待つ露天風呂に赴くなり、積極的にしな垂れかかった。

 

もう勢い任せで順序も何もなく襲いかかったユエミは、いきなりしゃぶり咥え込み、見様見真似のフェラで攻めていく。

 

しかしすぐ彼に主導権を握られ、ルカも参戦してたっぷり中出しまで一直線。

えろえるふの湯2

 

 

更に新たなエルフの存在が仄めかされたおまけ極上イラストまで。

 

モザイク無しverなど4パターンも収録されている。

えろえるふの湯2

 

 

感想

えろえるふの湯でした。

これは相当に美麗でハイクオリティですね。

ストーリーはあってないようなものですが、その分、本番行為に集中できるでしょう。

本編は短めですが、ほぼ見えている別verもあり、それもまた美麗なエロさです。

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