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「商店街の男達に抱かれることを選んだ私」ネタバレ最新。健気な親子の母娘丼が販売終了しても次女に引き継がれ…

商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当
ネタバレ感想

商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当のネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

仕事を辞めて実家の弁当屋を手伝ってくれる夫、可愛く明るくいい子に育っている二人の娘。

最高の家族に恵まれていた女将の多恵だったが、大きな借金で生活は一変してしまう…

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1話~裏メニュー提供の始まり

弁当屋「福」の美人女将として評判の多恵

 

商品が人気なのはもちろん、商店街と共に成長してきた多恵自身が昔は可愛くて今は美人で、彼女目当てに訪れる男性客も少なくなかった。

 

しかし夫の大輔が友人に逃げられて多額の借金を背負わされてしまい、一家の雲行きは怪しくなり始めた。

 

 

そんなお人好しの夫だからこそ愛している多恵は弁当屋を畳まず、共に借金を返していく覚悟を決め、大輔もとび職に復職することにした。

 

代わりに長女のが大輔が担当していた配達を夕方限定だが受け持つと言い出し、次女の穂希も手伝うと申し出てくれるが、陸上部エースの彼女はこのまま部活を頑張ってもらうことになった。

 

苦境に立たされても、娘たちも自分から共に頑張ると言ってくれる、本当に温かい家族だった。

 

 

 

その夜、これから頑張るためにもうな重を食べたからか、大輔は寝付けずにギンギンにフル勃起していた。

 

危険と隣り合わせのとび職に復帰する夫が心配は多恵は彼のため、不安を紛らわせるため、スケスケネグリジェでシックスナインフェラで高め合い、3人目子作り中出しセック〇でこれからの景気づけにした。

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商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当(1) [forcs]

 

 

 

それから2週間、忙しく生活に余裕もなくなったが順調に借金返済が進み、取り立ての催促もなく平和で今まで通りの幸せな時間が過ぎていた。

 

しかし多恵が不安に感じた通り、大輔が建設現場で転落事故に遭い、意識不明の重体になってしまうのだった。

 

 

連絡を受けて病院に駆けつけた時には、容体は安定しているものの、複数骨折と頭蓋骨のヒビのせいで意識が戻らず、どうなるか分からない状態だった

 

それでも、借金返済のために翌日からも店を開けなければならなかった。

 

 

 

仕込みの時間を使い、弁当屋と病院を往復する日々が1週間経っても大輔は目を覚まさず、多恵は心身共に疲弊し、借金返済が滞っていよいよ催促の連絡が来て追い詰められていく。

 

 

それでも、娘たちの進学費用には手を付けまいと決意するが、何も打開策は思いつかなかった。

 

 

そんな時に、昔から顔馴染みの商店街の不動産屋から気遣われつつも組合費を請求されると、それも待って欲しいと頼むしかない。

 

すると不動産屋はずっと美人なままで身体もエロい多恵をモノにできるチャンスだと思い、弱みに付け込んで身体を売って稼ぐ方法を提案した

 

 

入院費、借金返済、生活費、更に組合費…

 

今のままじゃどうしようもない現実を受け入れた多恵は自ら服を脱ぐもキスだけは勘弁してもらい、母と同年代の不動産屋に体中を舐め回され、怒張したチン〇を咥え込み、夫への罪悪感に塗れながらガッツリ中出しされてしまうのだった。

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商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当(2) [forcs]

 

 

そして不動産屋は親身ないい人を装ったまま、身体を売る裏メニューを密かに提供することを唆した。

 

 

 

こうして不動産屋に犯された翌日、夫の世話をしに行くと、苦しんだ見返りか、やっと大輔が意識を取り戻した。

 

 

これからの生活に光が射した気分の多恵は病院に行くのが楽しみになったのに、さっそく不動産屋が広めた裏メニューの話を聞きつけた酒屋が、大輔の回復を祝福しつつも多恵を買いに来た。

 

学生の頃から多恵目当てで弁当屋に通っていた酒屋はフェラさせながらしれっと気持ちを暴露し、たっぷり中出しした。

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商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当(3) [forcs]

 

 

 

その酒屋を皮切りに、多恵に目をつけていた商店街の男たちが次から次に買いに来たが、しつこいクンニ、連続口内射精、足コキ、ぶっかけと決して本番挿入を求めず、花屋は見舞いの花を、魚屋は魚を、靴屋は穂希の部活用シューズを、肉屋は肉を無料で提供していった。

 

弱みに付け込んで性奉仕させるくせに、昔から憧れの看板娘には本気で嫌われたくないようだった。

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商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当(3) [forcs]

 

 

しかし酒屋は気持ちと性欲を抑えられず、二回目の裏メニューを頼みながら愛を告白し、多恵の家の玄関で激しく突き入れたのだった…

 

 

4話~健気な長女

酒屋が一線を越えたのを皮切りに、商店街の男たちも挿入までするようになり、中出しも勢い任せにし始めた。

 

 

普段の弁当屋、裏メニュー、お見舞い。

 

ハードな日々で多恵は危機感が薄れ、配達帰りの幸に肉屋としているところを覗かれてしまっていた

 

 

大きなショックを受けながらも母が浮気なんてするはずがなく、気落ちした様子から借金のために仕方なく身体で払っていると察した幸は、肉屋に唆されて母ばかりに負担はかけまいと、初めて勃起した男のチン〇を目の当たりにした

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商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当(5) [forcs]

 

 

まさか長女に見られ男たちの毒牙にかけられようとしているなど露知らず、ようやく松葉杖で歩けるようになった大輔と病室で、久しぶりに愛し合うセック〇をした多恵。

 

しかし…

 

 

7話~母娘丼

幸が商店街の催事屋と一緒にいるのを見つけた多恵は、そこで愛娘に裏メニューがバレ、助けてもらっていることを知った。

 

 

娘に身体を売らせるなどあり得ない多恵、母ばかりに辛い思いをさせたくない幸。

 

二人に共通しているのは、次女の穂希は何も知らないまま陸上に打ち込んで欲しいということだった。

 

 

そしてゲスい催事屋の提案で母娘丼の覚悟を決めると、幸はせめて初めては好きな人に捧げたいと思い、覚悟を決めたその足で好きな男子に詳しい理由を言えるわけもないまま、処女を捧げたのだった。

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【セット】商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当 3 [forcs]

 

 

母娘丼を初売りして間もなく、ついに大輔が退院して帰ってきたのだが…

 

 

10話~娘のソーププレイ

大輔が退院したのは喜ばしいが、借金が無くなった訳ではなく、母娘丼も含めて裏メニューの提供は続けられた。

 

しかもまだ完治はしていない大輔が常に店か家にいることで見つかるリスクを逆に興奮材料に変えた酒屋は、目の前で寝取って歪な愛を多恵に注ぐ

 

 

幸が一人で配達に行く際は本番行為は禁止だった。

 

しかし破ろうとした客がいたため、幸は値段を倍にした母娘丼のみのサービスに限定したが、値段が倍になった以上それ相応の内容を求められた結果、母の目の前でソーププレイをさせられた挙句、何発もヤラれてしまうのだった。

娘のソーププレイを読むならこちら
商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当(10) [forcs]

 

 

だが、借金を押し付けて逃げた男が帰ってくることになり…

 

 

13話~二年後からの地獄は次女一人に…

父の事故と大怪我をきっかけに、母と姉が身体を売っていたなんて知らないまま、家族の深い愛情に見守られて今まで通りに陸上に打ち込んできた穂希は、陸上の強豪校に入学して二年経ち、家族を喜ばせるために全国大会を目指して頑張っていた。

 

部では家の仕出し弁当をとってくれていてありがたいし、大好きなコーチの応援も大きな励みだった。

 

しかし、母と姉と同じく、可愛くてスタイルも性格も良いとあっては男に狙われないわけがなく、部活仲間のゲス野郎どもに弁当で食中毒が出たのだと密かに脅され、身体を要求されていく…

地獄は次女一人にを読むならこちら
【セット】商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当 5 [forcs]

 

 

16話~クズは多目的トイレでも

誰よりも信じていた部員にまで犯され、怒りと悲しみで家族にも辛く当たり始めた穂希。

 

急激な穂希の変化に突然の反抗期か何かだと心配になる多恵だが、まさか食中毒で脅されて塞ぎ込んでいるなんて知る由もないまま、また商店街の男に裏メニューを仄めかされると二年前のことが思い出され、配達の車の中でオナニーに耽ってしまう

 

穂希を男子の肉便器にされてしまうが、侮蔑と快楽の間に揺れ動いていく。

クズは多目的トイレでもを読むならこちら商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当(16) [forcs]

 

 

そして多恵にもまた、鬼畜外道ゲスの魔の手が忍び寄り…

 

 

 

 

感想

商店街の男達に抱かれることを選んだ私~裏メニューは人妻弁当でした。

昨今、廃れ行く商店街という設定がノスタルジックな雰囲気もあってそそりますが、昔から知っている看板娘の弱みに付け込むのは本性が出まくってて最高にゲスいですね。

多恵が二人の子持ちに見えないところも、また罪作りな気がしました。

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