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「隣の家の地味子がHカップ」ネタバレ感想。なのにノーブラなので我慢できずにちょっとだけ挿入れてみた

隣の家の地味子がHカップのくせにノーブラなので我慢できずにちょっとだけ挿入れてみた
ネタバレ感想

隣の家の地味子がHカップのくせにノーブラなので我慢できずにちょっとだけ挿入れてみたのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

作・いのうえみたん。

冴えないモテないしがないフリーターの浪川勇太。

しかし、お隣さんのポテンシャルを知って人生が少し変わり始める。

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隣の家の地味子がHカップのくせにノーブラ

貧乏でボロアパートに住んでいる勇太は職場の女の子にも興味を持たれず、お隣さんの地味眼鏡女子に挨拶しても無視され、女に縁がない状態だった。

 

 

そんなある日、部屋でダラダラしていると、相当にデカいサイズのブラが窓から飛ばされてきた。

 

お隣さんの地味女子のものと思われるそのサイズ、なんとHカップ

 

 

下着泥棒にされても嫌なので届けに行くと、出て来た彼女は零れ落ちそうなタンクトップにノーブラという無防備過ぎる格好だし、眼鏡を外して素顔は今まで気づかなかったのが嘘みたいに可愛かった
表紙

 

 

こんなザ・漫画な出会いを逃したくない勇太は強引にお礼するべきだとゴリ押し、部屋に踏み込んだ。

 

 

そして大量のコスプレ衣装や薄いエロ本を発見。

 

そこでようやく彼女は自分がノーブラなことを思い出して慌てふためき、ラッキースケベハプニングが起こって彼を巻き込んで転んだ。

 

捲れたタンクトップから飛び出したHカップの全貌とピンク乳首

 

彼はさすがにおはだけを直してあげようとするが本能的に乳首に触れてしまう。

 

しかし彼女は怒るでも拒絶するでもなく、真っ赤になってモジモジするのみ
表紙

 

 

これはイケると踏んだ彼は、もの凄い重量感の乳房を揉み上げ、もう硬くなった乳首をくり回し、舐めながら手マン。

 

そっちもじゅっぽり濡れていて、彼女はやはり挿入されそうな段階でも更に真っ赤になっているだけ。

 

あまりのエロ可愛さに勢いが止められない彼は、挿入すべきところをグリグリ探し、トロトロの中に突っ込んだのだった。

 

するとドスケベ趣味を持つ彼女はやはり好きモノなのか、気持ちいいもっと突いてグリグリして、と一気に積極的になってどんどんエロさを増していく。
表紙

 

 

おち〇ぽ、おま〇こも平気で口にする彼女はHカップをいじられるのも最高に気持ちイイらしく、一緒にコリコリすると勝手に腰が動いちゃうよう。

 

すると大しゅきホールドで彼を絡め取り、そのまま中出しさせたのだった。

 

一発ヤッてすやすや眠り出した隣の地味子は、とんでもないスケベ女だったのだ。
表紙

 

 

 

後日、Hカップのくせにあのブラ一枚しか持っていないという彼女の買い物に付き合った彼だったが、またお約束のように試着室でイチャつく展開になり…

 

 

感想

隣の家の地味子がHカップのくせにノーブラなので我慢できずにちょっとだけ挿入れてみたでした。

よくいる主人公、よくある設定、よくいるヒロイン。

だからこそいいのかも知れません。

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