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「王国へ続く道」ネタバレ最新2巻。戦いの後は美女とのセック〇!着々と進むバイオレンスでハーレムサクセス!

王国へ続く道 奴隷剣士の成り上がり英雄譚
2巻ネタバレ感想

王国へ続く道奴隷剣士の成り上がり英雄譚のネタバレ最新話エログロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

物心ついた時から奴隷剣士として、毎日生きるか死ぬかの中にいたエイギル。

やがて他を寄せ付けない強さを手に入れた頃、主人たちをぶち殺して外の世界に飛び出し、盗賊団の一員の時に出会った吸血鬼の美女と一緒に暮らし始める。

そこで世の中の事、更なる強さを身につけたエイギルは彼女の望みのため、一国の主となって迎えに帰るために旅立ったのだった。

 

王国へ続く道奴隷剣士の成り上がり英雄譚2巻

餓狼退治の一団に志願し、そこで出会ったカーラとミレイの美女二人。

 

ルーシィの言いつけ、女体の圧倒的気持ち良さを知っている今のエイギルは二人を守るため、たったの一振りで巨大な狼をかち割って仕留めて見せた。

 

 

信じられないほどの強さに腰を抜かし、堂々と胸を揉ませてくれと求められたカーラは逆にキュンとし、乳首だけでイカされてしまうのだった。

王国へ続く道奴隷剣士の成り上がり英雄譚

著者名:伊藤寿規 引用元:王国へ続く道2巻

 

 

しかし今回の餓狼退治で、既に二割が返り討ちに遭っていた。

 

 

グレイと合流して街に戻ることにしたが、帰りにも餓狼の群れに待ち伏せされ、その中の一頭は桁違いの巨体で明らかに一群を率いる大ボスの風格を漂わせていた。

 

ビビっていないのはエイギルのみで、ちょっとした家ほどにデカい化け狼相手に大立ち回り、一度はバルディッシュが通じずに殺られかけたが、得物が通じなければシンプルな怪力で対抗し、見事に仕留めたのだった。

王国へ続く道奴隷剣士の成り上がり英雄譚

著者名:伊藤寿規 引用元:王国へ続く道2巻

 

 

 

宿に帰ってどんちゃん騒ぎをし、ひとっ風呂入ってさっぱりした後、カーラがエイギルの部屋を訪ねた。

 

既に下着を脱いだ状態でスカートをたくし上げて見せるカーラにそれ以上何も言わせず、瞬時に巨根をそそり立たせたエイギルは、大胆な割りに初めてだという彼女をできるだけ優しく抱いた。

 

ルーシィに比べれば可愛く、悪く言えばすぐにイってしまうが、すぐに淫乱の素質を目覚めさせたカーラとは一晩で何発も楽しんだ。

王国へ続く道奴隷剣士の成り上がり英雄譚

著者名:伊藤寿規 引用元:王国へ続く道2巻

 

 

 

翌日、衛兵隊長の厚意もあり、エイギルは多額の報酬を受け取ると、衛兵の誘いを断った手前、東に出る盗賊団とかち合えば討伐することを頭に入れておいた。

 

 

今回は餓狼退治だけの一時的なパーティーだが、すっかり骨抜きにされたカーラはエイギルの行く所について行くと言い出し、ミレイは予定通りに食糧を買い込んで故郷に戻るという。

 

しかし方角的に山賊に襲われる危険があるので、エイギルは村までの護衛がてらに山賊退治をしてやることに決めると、ミレイの買い物の間、カーラとイチャつきつつ旅の支度を整えることにした。

王国へ続く道奴隷剣士の成り上がり英雄譚

著者名:伊藤寿規 引用元:王国へ続く道2巻

 

 

武器、食糧、そしてカーラは愛人契約の意味合いもある避妊薬を買って欲しいとねだり、処女を失ったばかりでド淫乱な才能を大っぴらにし始めた。

 

最後に女好きの暴れ黒馬を買い、旅の準備を万端にした。

 

 

馬を連れて戻ってきたことに宿屋のマリアは驚くが、シュバルツという如何にもな勇ましい名前の名付け親になった。

王国へ続く道奴隷剣士の成り上がり英雄譚

著者名:伊藤寿規 引用元:王国へ続く道2巻

 

 

今度は同じく東の先に故郷がある少女ルゥが同行したいと頼んできた。

 

母と姉がいる故郷に帰ろうにも、山賊騒ぎで隊商について行くこともできずに困っているため、エイギルはやがて美人になるだろう少女の頼みを受け入れた。

 

 

 

その夜、エイギルの巨根を毎朝見て密かに心惹かれていたマリアは控えめに夜這いを仕掛け、可愛く淫らに乱れた

王国へ続く道奴隷剣士の成り上がり英雄譚

著者名:伊藤寿規 引用元:王国へ続く道2巻

 

 

翌朝に別れを控えた女の喘ぎを覗き見るだけで邪魔しなかったカーラはしかし、まだ二人が寝ている早朝にベッドに潜り込み、朝勃起を咥え込んで自分が一人目の女アピールをしたのだった。

 

理不尽に引っ叩かれたエイギルだったが、出発前に不意打ちのキスでトキめかせ、マリアと再会を約束した。

王国へ続く道奴隷剣士の成り上がり英雄譚

著者名:伊藤寿規 引用元:王国へ続く道2巻

 

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