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これも全部あの夏のせい

これも全部あの夏のせい
4話5話ネタバレ感想

これも全部あの夏のせいのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

絶世の美女レベルの彼女がいる、特にいい男でもない大吾。

マッチョ、巨根、それくらいしか取り柄がないのに、彼女のスミレは絶対にエッチさせてくれない身持ちの硬い女。

しかし親友カップルとの沖縄旅行で、スミレ自身が処女ではないと宣言した…

 

4話

酔い潰れて熟睡したスミレ。

 

無防備に眠る彼女にムラムラが止まらない大吾は、可愛い寝顔に袋を乗せ、先っぽを軽く口の中に含ませた。

 

温かくぬるっとして、とんでもない気持ち良さ

 

どうせ処女じゃないならと皮との境目辺りまで突っ込んでやると、母の乳首を含む幼子のように夢の中で退行し出したので、思わず発射する前に離した。

これも全部あの夏のせい

著者名:BSさん 引用元:これも全部あの夏のせい4話

 

 

夢の中だけで見せる赤ちゃんのように幼いスミレ。

 

大吾はパンツの中にも指を滑り込ませて魅惑の柔らかさに我を失いそうになったが、今まで1年間我慢してきた自分を思い出してギリギリで堪えた。

 

 

そして部屋に帰ってオナニーして寝るかと思ったが、瑛太たちの部屋から話し声が漏れ聞こえてきた。

 

 

不用心に隙間が空いたドア、自分のことについても話している会話。

 

これからまさにヤろうとしている雰囲気で、裸のスミレが瑛太に跨っている

これも全部あの夏のせい

著者名:BSさん 引用元:これも全部あの夏のせい4話

 

 

すぐさまパンツの中のモノを握ってしまう自分が惨めになる大吾だが、もちろんさゆりの乱れる姿が見たいものは見たいし、顔良し、金あり、頭良しの瑛太はさて、セック〇まで上手いのかどうかも気になった。

 

そしてもう挿入しているのか、これから腰を振っていくのかはっきり分からない視界の狭さの中、さゆりは大吾の視線に気づくと、なんでもないように微笑んだのだった。

これも全部あの夏のせい

著者名:BSさん 引用元:これも全部あの夏のせい4話

 

 

 

翌朝、大吾が起き出した時にはもう、いつもと同じく意識高く早起きしてルーティンをこなした瑛太とスミレが仲良さげに談笑していた。

 

それに続いて起きてきたさゆりに昨夜の覗きをからかわれた大吾は、全く反論の余地なし。

 

美男美女でお似合い過ぎて二人が話しているだけで嫉妬が止まらず、苛立ちも止められない大吾は、まさか二人が浮気しているのではと疑いが芽生えた。

これも全部あの夏のせい

著者名:BSさん 引用元:これも全部あの夏のせい4話

 

 

するとその日のうちに瑛太は、この別荘を貸してくれた父の知り合いに一人で会いに行き、図らずも大吾は両手に花状態になった。

 

 

そしてまた3人だけでビーチに繰り出したはいいが、スミレは相変わらず露出なしの横柄な態度。

 

逆に常にエロいさゆりの水着姿を見れば見るほど、大吾は昨夜の中途半端な騎乗位が思い出されて仕方なかった。

これも全部あの夏のせい

著者名:BSさん 引用元:これも全部あの夏のせい4話

 

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