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ラストギアス

ラストギアス5巻26話
ネタバレ感想

ラストギアスのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

立夏とするよりも、立秋先生と雨水との関係が濃密になっていく草太。

3人で海辺のキャンプに行き、テントの中で野性味あふれるヌイてヌカれて。

二人のマン〇の間で素股するのは、極上の気持ち良さだった…

 

26話

肉欲にまみれた3Pキャンプから帰ってくると、立夏も我慢できずに先に一人で帰って来ていた。

 

草太を待ち受けていた立花は彼を見つけるなり抱きついて囁いた。

 

 

一旦休憩してから始めたのは、まずは立夏の巨乳パイズリ

 

その次に四つん這いになった立夏の尻に顔を埋めると、いつにも増して激しく舌を這わせ、一番敏感なところを責め立てると立夏はあっという間にビクついて絶頂に達した。

ラストギアス

著者名:高橋脩 引用元:ラストギアス26話

 

 

すると彼は寂しそうにする彼女を置いて、用事があるからとそそくさとどこかへ出かけた。

 

 

行き先は立秋先生のマンションだったが、出迎えてくれたのは先に来ていた雨水だった。

 

先生はまだ学校でもうすぐ帰ってくるらしいが、全て見せ合った他人の部屋で二人きりになったなら待っていられずはずがなかった。

 

 

帰った先生が見たのは、激しく69している真っ最中の二人だった。

 

抜け駆け無しという約束を破ってしれっと一発飲んでから、気づいていたくせに先生に声をかけた雨水は、お次は好きなだけどうぞと譲った。

 

しかし、彼にブラを外してもらって揉まれ、たわわな巨乳を揺らして喘ぐ先生を見ているとまたムラムラし、雨水も結局混ぜてもらうことにした。

ラストギアス

著者名:高橋脩 引用元:ラストギアス26話

 

 

そこから数時間、3人は絡み合い続けた。

 

そして彼に愛撫されて何度もビクつく先生に興味を持った雨水は、自分も先生にしたいと言い出した。

 

彼が雨水にバックで擦りつけ、促された先生は教え子の女子に股を開いて性器を差し出して舐められ、彼とは違う感触に身悶えた。

ラストギアス

著者名:高橋脩 引用元:ラストギアス26話

 

 

だらしなくイカされた先生は、求められるまま交代で雨水のも舐めてあげることにすると、彼も続けざまに先生の後ろから擦りつけ始めた。

 

さすがに彼ももう我慢の限界で本当に挿入してしまいそうになるが、その一線は超えないように理性を保っている二人に止めてもらえたが、明らかに危ない兆候だった。

 

 

 

一人になった帰り道、彼は擦れ違うだけの女性にもムラムラして反射的にチン〇を触ってしまい、誰でもいいからヤリたいほど性欲が高まっていた。

 

その時、買い物帰りの立夏と鉢合わせた。

 

彼が浮気しまくっているなんて知る由もない立夏はただ、田舎から帰ってからあまり自分との時間を作ってくれないことに彼女らしく不満を漏らした。

 

そして二人と会う予定のない彼が明日のデートを提案すると無邪気に喜び、彼の罪悪感と性欲をどんどん高めていくのだった。

ラストギアス

著者名:高橋脩 引用元:ラストギアス26話

 

 

彼は立夏を一番に想っている自信が曖昧になっていた。

 

 

 

徐々に自分を見失ってきている彼の変化に、ゼパルは満足していた。

 

理性を失って最後の一線を越えるその時を待ち侘びていたのだが、そこに波風を立てに現れたのがもう一人の悪魔だった。

 

 

 

夏休みが終わって新学期初日、雨水はド淫乱の本性などおくびにも出さずに校門前に立ち、登校してきた立夏たちの服装をチェックして何食わぬ顔で見送った後、転校生だという違う制服の女子が彼とぶつかるのを見た。

 

よそ見してぶつかった事故のように見せかけたギャルっぽいその女子は、謝りつつもサッと耳元で囁いた。

 

ゼパルと契約している君とセック〇したいなと。

ラストギアス

著者名:高橋脩 引用元:ラストギアス26話

 

 

感想

ラストギアス26話でした。

雨水が主導権を握り続けて冷静な分、羞恥心をちゃんと残している先生のエロ可愛さが際立ちますね。

それにしても、ヒロインのはずの立夏の影の薄さが不憫です。

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