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デスティニーラバーズ

デスティニーラバーズ4巻
ネタバレ感想

デスティニーラバーズのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

新たにやって来た責任者、爆乳の秋穂の画策で始まった究極の合コンで、あわや童貞を奪われそうになる金剛丸だったが、ペアを組んできた夏恋はひと思いに根元まで挿入させはしなかった。

匠馬はどうにか八百長を食い破ろうとするが、黛とペアになった美咲はどうも、彼にガチ恋している様子で…

 

31話32話

30秒耐久瞬き禁止ディープキス。

 

明らかに好きな人と初キスしちゃうドギマギに襲われている様子の美咲は、いきなりのベロチューにビクンビクン反応し、匠馬と絡んできた時の比ではない蕩けたメス顔を晒した。

 

しかも盛り上がりに任せて告白までしちゃうほど恋する乙女になっていて、その不意の言葉には黛も確かに衝撃を受けた。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

そのまま何事もなく30秒は過ぎたが黛の方がむしろ放さずに美咲の腰を抱き寄せ、ついに眼鏡まで外した本意気のキスで愛の告白に応え始めた。

 

メスの顔、メスの匂い、メスの雰囲気に当てられて黛はまさに女になりゆく美咲の舌を貪り吸い尽くそうとする。

 

さすがにその威力と刺激に耐えきれなくなった美咲は、キャパオーバーし過ぎて失神してしまうのだった。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

 

結局、そのおかげで合コンはお開きとなったが、美咲がレジスタンスなのか確信が持てないまま。

 

 

美咲以外の誰もレジスタンスっぽくなく、匠馬が頭を抱えていると、秋穂が爆乳に吸い付いて邪魔をしてきた件についてお仕置きがあると言い、どこかに連れ出した。

 

そして匠馬は問答無用で後ろ手に拘束され、牢屋にぶち込まれてしまった。

 

秋穂もバカではなく、匠馬がどこまで知っているのかを察し、薬で有耶無耶に人権を根こそぎ奪って精子だけ拝借してやろうと考えたのだ。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

死刑囚でももっとましな扱いをされるだろう恐ろしい運命を知らされた匠馬は、せめて里桜にまで被害が及ばないよう脱出したいが、逃げる間もなく注射を持って麗がやって来た。

 

意外と博識っぽい知識を披露した麗は、痴女な割りに広い心を持っているらしく、薬で廃人になるか抱いて気持ち良くなってから逝くか選べと迫った。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

 

素肌にジャケット、下半身はほぼ丸出し。

 

まさに痴女な格好から上半身だけ裸になると、それはそれでやはりイイ乳をしているのでエロさが増し、二つに一つを迫られた匠馬の鼓動は早鐘を打つ。

 

どっちみち最後は死ぬ運命を提示した麗は、何気なくパンツ越しに竿と割れ目を当てがいながら跨っていく。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

彼が怒り交じりに鋭く睨むので、麗は分かりやすくあくまで死に方の選択だと言い直し、正直に硬くそそり起ったモノを取り出すと、生亀頭とマイクロビキニで間に挟むものを減らしていく

 

匠馬は思わず、ロッカーで里桜とギリギリまでイチャついた甘い記憶を呼び起こした。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

だからどっちも死ぬしかない選択なんてできず、麗を突き飛ばして脱出を試みた。

 

しかしあっさり足を引っかけられて転ばされ失敗。

 

 

そして堂々と彼を見下ろした麗は、諦めずに第三の選択をした根性を賞賛しつつ、自分がレジスタンスだと打ち明けたのだった。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

 

まさか変態痴女が助けに来るなんて予想だにしなかった匠馬は、癖の強いキャラ設定を慮るが、麗は好きで露出しているだけだった。

 

 

何はともあれ趣味のおかげで潜入できた麗と逃走を図っている途中、匠馬は光が漏れる部屋に誘われて覗き込んだ。

 

そこでは謎の男が捕まって鞭打ちの拷問を受けていた。

 

そんな女王様プレイをしているのは、まさかの里桜だった。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

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