最新おすすめコミック
「デスティニーラバーズ」ネタバレ最新話37話~41話。挿れたら好きになるラブエ〇チタイプ痴女と可愛い黒ギャル

デスティニーラバーズ4巻
ネタバレ感想

デスティニーラバーズのネタバレエロ画像37話38話39話40話41話、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

レジスタンスの麗と脱出しようとした矢先に、里桜と春香のサウナ耐久寸止め地獄に連れ込まれた結果、謎の男は大童定道というレジスタンスだと正体を明かした。

そして匠馬は里桜に記憶消去の薬を打たれてしまった…

 

37話38話

サバイバー大童定道は、春香の騎乗位で最期を迎えようとしていた。

 

さようならの言葉と共にくぱっと開き、遠慮なくにゅぷっと咥え込んだ。

 

 

かに思わせて割れ目に沿わせて滑らせ、いやらしい素股で焦らす春香。

 

人類の存亡をかけた任務をしているはずの春香も、いざ最高に気持ちイイことをしちゃうと本気で好きになる可能性があるらしく、完全にメスの顔でたっぷり楽しむつもりだった。

 

 

蕩け顔でねっとりキスをかまし、ぴったり身体もくっつけてスリスリ動き、全身で攻め立てていく。

 

この愛し合う恋人セック〇みたいな密着感こそ、春香が得意としているヤリ方だった。

 

 

恋人繋ぎ、全身ぴったりベロチュー。

 

小手先の手コキやフェラにはない包まれる感覚に襲われ、大童は覚悟を決めた。

 

 

そして改めてくっぱり騎乗位で飲み込まれかけたその時、大童貞将という名前を繰り出した。

 

すると秋穂が春香にストップをかけ、大童に零した名前を再確認し、もう一度貞将の名を聞くと、定道の正体に思い至ったのだった。

 

 

 

匠馬と大童が脱出に失敗してから数日、麗は動くに動けないでいた。

 

自分が捕まってはやり直しも聞かないのであの時は離脱したのだが、結果、大童は秋穂たちと共にどこかに消えたが、匠馬はまた童貞部屋に戻っただけなので、接触の機会を窺っていた。

 

しかし麗は、モニタリングしていたおかげで匠馬の異様な変化に気づいた。

 

 

その様子はまるで別人で、彼がトイレに立った時にできるだけ目立たないよう言い含めたのだが、匠馬はレジスタンスやその他諸々の記憶を失っていた。

 

 

 

病院に来てからのことを覚えていないらしい匠馬は、ようやっと童貞仲間の名前を把握したところだった。

 

何も知らない彼らはまた友情を育んでいこうとするだけだが、麗にとってめちゃくちゃめんどくさい事態だった。

 

それだけじゃなく、リア獣やらの秘密を知っていた匠馬がストッパーの役目を果たせなくなり、その影響が出始めたのだ。

 

 

黛は寧々の誘惑をそのまま受け止め、シーツ交換にかこつけた汚し促進フェラで気持ち良くさせられてしまう。

 

 

シャワーを浴びていた金剛丸は、裸で乱入してきた夏恋に今更ドギマギし、背中の柔らかい感触だけでみるみる角度と硬度を急上昇させ、挿入が欲しくなるフェラで身悶えた。

 

童貞二人は確実に箍が緩み、外れかけていた。

 

 

その勢いに乗った寧々は廊下で黛に仕掛け、壁に追い込んだ彼の股座に太ももを差し込むと、いきり勃ってしまうものを擦り上げ、ショーツを下ろして乳を揉ませ、その場で本番まで持ち込もうとした。

 

その時、麗より先に美咲が介入し、自分の乳も揉むべきだと言い出し、修羅場を作り出したのだった。

 

デスティニーラバーズ無修正版を読むならこちら