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デスティニーラバーズ

デスティニーラバーズ
42話43話ネタバレ感想

デスティニーラバーズのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

レジスタンスの麗に導かれて脱出を試みた匠馬は、記憶喪失のフリをして機会を窺い、再び脱出作戦に乗った。

意外とエロい事にチョロかった痴女の麗は下準備を進めるが、金剛丸は本気で夏恋に恋しているようでヤレないことに未練たらたら状態だった。

 

42話

麗は童貞を集めて脱出作戦の詳細を説明し始めた。

 

施設最下層の搬入口に辿り着き、コンテナに忍び込んで荷物に紛れるシンプルな作戦。

 

監視カメラにはダミー映像を流してごまかすが、あまり長い時間は騙せないと考えておいた方がいい。

 

ルートは階段と通路だと説明し終わった辺りで金剛丸の不在に話が及ぶが、麗はほぼ諦めていた。

 

その噂の彼はもう、くっぱり見せつけられたアソコを凝視していたのだから。

 

 

 

広げればぬちゃっと音がするそこは、イきり立った肉棒が欲しいから濡れそぼっているらしい。

 

足裏で突き上がる先っぽをくにくにされたらもう、人生を長期スパンで考えることなんて相当厳しくなる。

 

頭の中ではダメだと訴えていても、彼は服を脱いで同じく日焼けした黒ギャルに覆い被さってしまった。

 

 

ここまでやってこれたのも、童貞仲間との絆があったからこそ。

 

でも先っぽはもう、出入口にくちゅくちゅドッキングしようとしている。

 

そのまま前に進めば、一回こっきりのセック〇で死ぬことになるのだ。

 

 

だから金剛丸は鋼の意思を取り戻し、腰を止めて夏恋を押し返した。

 

そしてを歯を食いしばり、やはりできないと答えようとする前に衝撃を受けた。

 

ビジネスライクに無慈悲に童貞の初めてを奪うためだけのナースのはずの彼女がポロリと涙していて、その意味を自分でも分かっていないようなのだから。

 

 

さすがに女性の涙にウケれなかった彼は強く抱きしめ、男らしく愛を告白した。

 

やっぱりお前が好きだ。

葛藤の末の愛の告白は凄まじい威力だった。

 

そしてベロチューからのぐちゅぐちゅ手マンでおっぱじまった。

 

 

止められない止まらない、脳筋ゴリマッチョと黒ギャルのファーストベッドタイム。

 

 

お互い準備万端でも、69のオーラルセック〇で必要以上にトロトロに仕上げ、我慢は身体に毒なところまで持っていく。

 

そして糸引くところまで愛液が滴っている夏恋の中に突き入れた。

 

恋人繋ぎは強く優しく、腰を前に突き出した勢いで美巨乳がたぷっと躍動したのだった。

 

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