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「ゆき姉ちゃんの官能ごっこ」ネタバレ最新4巻無修正。やわふにを手で硬く!?野外で極硬パイズリとマイクロビキニ!

ゆき姉ちゃんの官能ごっこ4巻
ネタバレ感想

ゆき姉ちゃんの官能ごっこのネタバレエロ画像無修正、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

実は晋と以前から繋がりがあった彩花は、可愛い彼への想いが募り、図書室で魅惑の誘惑を仕掛けていく。

ゆき姉は乳首絆創膏とエロ下着のコラボで彼を大興奮させるが、いざ迫られると怖くなっちゃう。

そして凪は彩花と一緒に、祭の夜に彼の股間に顔を埋めて…

 

ゆき姉ちゃんの官能ごっこ4巻

突然引越しすると告げられ、もう官能ごっこはできないと言われた晋は衝撃を受けながらも、あれを最後の官能ごっこにしたくないと思い、慌てて近くの書店に入り、ラストに相応しい内容盛りだくさんの一冊をセレクト。

 

それは遊園地を舞台にした絶頂必至の一冊だった。

 

 

餞とばかりにゆき姉の望みを叶えてあげたい晋は、お化け屋敷の作り込みよりも、納得できるまで頑張って胸を押し付けてくる凄まじいパイズリにドキドキして仕方ない。

 

 

遊園地を舞台にした本の内容は、まさにプレイのそれ。

 

子供もいっぱい乗っているメリーゴーランドでは二人で一つに乗り、後ろに座った晋が前に座ったゆき姉の乳房で支柱の棒を挟み、馬の動きに合わせて上下に揺れ弾み擦っていく

 

それは間違いなく、パイズリを想起させるいけない遊びだった。

 

 

 

誰に気づかれているとも分からないメリーゴーランドが終わると、ゆき姉は官能ごっこなしの普通の遊園地デートも楽しんでから、夕暮れの寂しい時間の最後に観覧車を選んだ。

 

 

最後にふさわしい官能ごっこになっているか気になる晋。

最後の我がままに付き合ってもらって感謝するゆき姉。

 

もちろん観覧車もしっかり舞台に使われており、お互い顔を真っ赤にしながら唇を合わせ、舌を絡め、いやらしいキスに夢中になっていく。

 

 

最後になってやっと甘く濃厚なキスを交わした二人は、時間が許すまで貪り合った。

 

 

 

そして別れが近づく家路の途中で、晋は官能ごっこ抜きで愛の告白をしようとしたのだが、我が母と鉢合わせてせっかく出した勇気を挫かれてしまう。

 

しかし母の言葉で、夏休み明けからゆき姉が居候することを知るのだった。

 

 

 

二人を引き裂くのを躊躇った両家親の計らいか、娘の学校生活を慮った黒瀬家の親心か。

 

ともあれ、ゆき姉と別れずに済んだのは僥倖だったが、一つ屋根の下で共に暮らすのは晋にとって刺激が多く、いつの間にかベッドに潜り込んでいて刺激的な朝になるし、爆乳の感触を事あるごとに感じなければならない。

 

お約束の風呂上がりの裸も、当然のように見てしまう。

 

 

年頃の男がいるのに信頼して預けられているゆき姉を傷物にしたり、いかがわしい場面を見られればさすがに同棲は解消。

 

おいそれと官能ごっこもできないし、母に見つかる訳にもいかないのに、それでも官能ごっこがしたい彼女は火照った体のまま、晋の乳首と股間を攻めたてる

 

 

この関係がバレたら終わりでも、ゆき姉の悦ぶ顔が見たいジレンマ。

 

欲望に負けないように軽いプレイまでで止めて頑張ることにした彼だが、それがゆき姉の欲求不満を募らせ、朝一での騎乗位に及ばせてしまう。

 

 

 

とにかく家でのプレイも彩花と凪に伝えるのもリードして頼れる男になりたい晋は、自分一人で二人に一緒に暮らしていることを明かすが、ゆき姉を男らしくリードできない自信の無さがモロバレ。

 

それは彩花のSっ気に火を点ける原因だし、凪も断り切れずに目隠しシミュレーションに参加させられるが、可愛いうさぎパンツに密着されている体勢に興奮してしまう。

 

 

ただ、晋をオモチャにしたことでゆき姉との仲が深まっていることを思い知った彩花は、更に強い略奪愛で行動を起こすことにした。

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