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「見せたがりの露乃ちゃん」ネタバレ最新2巻。腋をアソコに見立てて絆創膏!油断してジョリついた使用済みプレゼント

見せたがりの露乃ちゃん2巻
ネタバレ感想

見せたがりの露乃ちゃんのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

露乃ちゃんは自分が性的に見られていることを分かりながら、その視線に興奮し、見せたくなる結構な変態だった。

そこに腋フェチの少年が合わされば、過激度は増すばかり…

 

見せたがりの露乃ちゃん2巻

夜のお散歩で自販機に立ち寄り、罪深い甘い飲み物で涼を得る。

 

最高に美味しくていざ全部飲み干そうかというその時、どこからともなく飛んできたカブトムシが缶に不時着して、露乃ちゃんの目論見は儚く崩れ去った。

 

その黒くて硬いのを虫取り網で捕まえたのがノゾミ少年で、彼も夏らしく昆虫採集を満喫中。

 

こうして名曲カブトムシみたいな雰囲気が無きにしも非ずな中、露乃ちゃんはカブトムシトラップを見に行って虫にまで甘酸っぱい腋を狙われてしまった。

 

 

頼られる少年、怯える美少女、引っかかる虫の足、無防備な腋。

 

足のギザギザでできた僅かな傷、視姦せずにはいられない少年が差し出した絆創膏

 

ギリギリのところに貼ってもらった露乃ちゃんは、あえて皺々の中心に貼り直して甘い蜜を滴らせる樹木の如く、彼に甘いプレゼントをあげるのだった。

 

 

 

一方、自分の腋も一人の少年に狙われていると知ったよもぎは、あれ以来腋が見えないように注意して過ごしていた。

 

そして今日はバレー部の試合で、よもぎはエースを張るポイントゲッター。

 

つまりノースリーブユニフォーム姿が見物客にも見られるわけで、その中に今朝も電車で見かけたあの少年がいると分かって視線まで感じれば、プレーに集中できなくなるのも仕方なかった。

 

 

そのせいですぐに交代を言い渡されてしまうよもぎだが、ベンチに下がって落ち着きを取り戻すと、少年はいざ自分がいなくなると見境なく他の部員の腋でも興奮していることが丸わかりだった。

 

腋なら誰のでもいいのかと思う心、それは果たして嫉妬か嫌悪か、そもそも腋に興奮する意味がよもぎは理解できなかった。

 

 

 

露乃ちゃんはよもぎを連れて、幼馴染みで読モのなるがバイトしているショップに行ってみると、そこには一足早くノゾミ少年が。

 

美少女3人に囲まれながらも気を遣った少年はお先にお暇しようとするが、老若男女から可愛く見られたい露乃ちゃんは、年下男子をよもぎとのコーデバトル審査員に選出。

 

ということで姉の心配を慮ってパッと見では腋が見えないコーデをした露乃ちゃんだが、ちょっとずれればチラ見えするチラリズムでノゾミの期待に応えた。

 

 

そして露乃への愛を拗らせている人物がもう一人。

 

性的な男の視線が自分にも親友にも向けられるのが気持ち悪いなるは、腋に狙いをつけているノゾミにきっぱりキモいと蔑み、それでいてオカズにするならすればと威勢もいい。

 

 

しかし露乃ちゃんを使うのは我慢できない、クールでいて親友の腋大好きっ娘だった。

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