ToLOVEるダークネスネタバレ感想73話

殺し屋クロを退け、褐色殺し屋に体で代償を支払わせたリト氏。

しかもヤミから告白されるというご褒美までもらう始末。

そんな熱い夜は、まだまだ終わらない。

 

 

もう完全に挿入してるよね

家に帰ったリトは、戦いの垢を落すべくお風呂に入っていた。まさかヤミが俺のことを好きなんてな~と、頬を赤らめていると、モモが当たり前のように入って来た。

 

ボディソープを体に塗りたくり、風俗の経験があるかのように滑らかに動き出す。

 

リトが危険な時にいられなかったことが悔しいようだ。だから体で取り返す。悪くない考え方である。

 

これは入ってるやろ!?

 

もちろんモモの動きを見逃さない美柑。阻止できないなら一緒にやるしかないよね。

 

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翌日、学校では既に殺し屋に襲われたことが広まっていた。ああ、西蓮寺。

 

ルンもやって来て体を擦りつけ合っていると、古手川が破廉恥なと苦言を呈しに来た。いつものようにスタコラサッサと逃げ出すと、曲がり角の先にいたヤミにぶつかりそうになり、本当にどうしてそうなるのか、胸を揉みしだいてストップする。さすがリト氏。

 

告白翌日でどうにも気まずい感じだが、変わらず可愛いヤミ。

 

 

帰ってベッドで悶々と考えているリト。どいつもこいつも俺を好きになりやがって、どないしたろ?と思っているうちに夢の中へ。そこに出てきた裸のモモが騎乗位をしながら、ハーレム王への道を勧め、キリッと頷くリト。

 

夢から覚めると、モモではなく姉のララの乳を吸っていた。

 

お風呂上りだけど、リトが寝てるのが見えて潜り込んじゃった。

 

 

リトが何か思い悩んでいるように見えたので、心配していたララ。もし西蓮寺以外にも告白されたらどう?と訊く一夫多妻制質問を繰り出す鬼畜だが、ララの価値観は男の見方。皆がハッピーになれればオールOKだと、服を着ずに答えてくれた。

 

 

ヤミまで落ちて、ハーレム計画が着々と進んでいるのにモモは満足していた。ハーレムが完成すればそこに自分も加わって、曲がりなりにも私の恋が叶う。

 

そんな形でもリトの特別になりたい、切ない乙女だった。

 

 

感想

ToLOVEるダークネス73話でした。

一日に何人の乳を揉むのでしょうか?ドキュメンタリーを撮ったら確実にAVになるでしょうね。さすがリト氏。

そろそろ籾岡を出せ。

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