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「JKハルは異世界で娼婦になった」ネタバレ最新4巻。渋いおじさんアソコもカッコいい!これが最後のフェラぶっかけ…

JKハルは異世界で娼婦になった4巻
ネタバレ感想

JKハルは異世界で娼婦になったのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

缶蹴りがきっかけで少年たちと仲良くなり、お得意の絶妙なエロさで素晴らしい結果と内容をあげ、観衆を虜にした。

先輩のシクラソは十隊長のビスクといい感じで、ハルは渋いおじさんが気になり始める。

そうして、感じのいい兵士たちがお得意様になっていったのだが…

 

JKハルは異世界で娼婦になった4巻

百隊長のバフネスが兵士を率いてちょこちょこ来るようになってから、明らかに彼らの様子が変わっていった。

 

 

生傷が増えて過酷な訓練の様子が窺われるが、百隊長への愚痴どころか賛美する言葉ばかりで、カルト宗教にハマったように嬢たちを急に雑に単なる穴扱いするようになった。

 

それはもちろん、ハルも例外じゃなかった。

 

 

そうして兵士たちの態度が悪くなり、店の雰囲気も殺伐としたのと合わせ、シクラソの恋もうまくいってないようだった。

 

シクラソも色んな男に身体を許す娼婦という立場上、ビスクに何かを求めるのに引け目を感じていた。

 

それが娼婦の恋と漏らすシクラソは、寂しさを隠しきれていなかった。

 

 

そんなシクラソを励ますために鍋パーティーをしようと約束した後日、兵士グループがまた店で騒ぎを起こした。

 

 

ルペが百隊長にちょっと酒を零してしまったのだが、それも兵士が騒いでぶつかったからだとしても責任は彼女に押し付けられ、二階の私室じゃなくてもその場で舐め取ることを要求したのだ。

 

質の悪い輩客と化した兵士たちに一言物申したいハルだが、それを邪魔するのもすっかり胡散臭くなったビスク。

 

そしてルペは男たちに壁を作られ、その場で百隊長のモノを咥えさせられた

 

 

だからルペもプロ根性で気持ち良くさせ、最後まで従順の姿勢を貫いて見せた。

 

 

その間、シクラソと付き合っているはずのビスクにずっと太ももを触られ続けたハルは、股間に伸びてきた手に思わず大きな声を出してしまい、ターゲットになった。

 

ルペに続いて人が変わってしまった兵士たちの慰み者にされるかと思われたその時、雷雨と共にあの渋いおじさんがやって来ただけで、店の空気が変わった。

 

 

百隊長はおじさんを知っているのか、ともあれ彼の来店で兵士たちはそそくさと帰っていった。

 

 

ちょっと救われた気分のハルの感謝の意味が本当に分からないのか、とぼけているのか、相変わらず掴みどころのないおじさんだが、ハルの時間をスマートに購入した。

 

嬉しくて何を話すべきか分からないハルは、口から出るままどうでもいい下らない内容をペラペラと、だから自然と元の世界の言葉を混ぜ込んでいた。

 

それを耳聡くキャッチしたおじさんは、ハルが異世界から来たのではと結論付けた。

 

 

神さえも知っているらしいおじさんはただ、彼自身はこの世界の生まれで、かつて異世界から来た人間を知っているようだが、その人はもうこの世にいないらしい。

 

 

元の世界に繋がるかも知れない人物、ミステリアスで魅力的過ぎるおじさん。

 

ハルは彼のことがもっと知りたくなり、自分が立て替えてもいいからと二階の私室でのセック〇に誘った。

 

そして物事の理解力、圧倒的な包容力、滲み出るダンディズム、それら全てがしっくりくる整った顔立ちにドキドキキュンキュンしてしょうがないハルは、瞬時に素でメスになった。

 

 

彼は身体もバキバキに引き締まっていて、チ〇ポは瓜野菜くらいに立派で、ハルは夢中でしゃぶりついた。

 

チン〇までカッコいいと思えて発情マックスなハルは、焦るように避妊薬を塗って跨り腰を振るが、それでも彼はずっと同じテンションのまま、何をされても動じなかった。

 

 

だからハルは時間が来たら、また自分で立て替えるからと延長をねだった

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