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「レンタル妻」ネタバレ最新話。美人でスタイル抜群で家事も完璧で夜の営みも最高に気持ちイイのはお仕事だから

レンタル妻
ネタバレ感想

レンタル妻のネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

独り身がいい、離婚でもうコリゴリ、時々でも楽がしたい癒されたい。

そんなニーズに応えるのがプロのレンタル妻。

 

 

レンタル妻1話

夕飯を作っている最中でも玄関まで夫を出迎え、労をねぎらい、仲良く一緒にお風呂に入ってイチャイチャスキンシップを図り、薄いゴムで愛し合ってからスッキリした朝を二人で迎えた。

 

そんな隙がない主婦を演じたミユは、一日のレンタル料金を頂戴したのだった。

 

 

 

普通に家庭を持っているがセック〇もありのレンタル妻として働いているミユはある目標があり、急遽の依頼でも受けるようにしていた。

 

今日の相手は自分を君付けで呼ばせ、服装はスカートスーツに眼鏡と色々指定があり、彼の中ではっきりした理想を持っていた。

 

本当の妻の雰囲気に似せているのだと察したミユはプロらしく、知的なインテリ妻風を出迎えからそつなく演じて見せた。

 

 

彼もハッとするほどの違和感のないインテリ妻な雰囲気。

思わず飛び出る下らないダジャレに返す苦笑い。

ワイシャツエプロンでさりげないお帰りのチュー。

 

そしてもちろん、食事もお風呂も済ませればラブラブ夫婦らしいセック〇を。

 

 

 

いつものようにヤリまくった疲れで朝を迎え、レンタル時間終了を告げるアラームが鳴ると、彼の方から声をかけたのだが、それは本気か延長を狙った演技か、ミユは楽し過ぎたからまだ終わって欲しくないと逆におねだりした。

 

その言い方に本当の妻が重なった彼もこの時間の終わりが惜しくなり、延長を依頼して朝勃ちの一発を仕掛けたのだった。

 

 

 

一しきりやってシャワーを浴びれば素のミユに戻ったという彼女に、彼は理想の妻に近づけそうだから次も指名させてもらうと笑顔を見せた。

 

そして今は単身赴任で自分の自由な時間ができると、結婚を心底後悔したと語り出した。

 

 

付き合っている時までは、妻は本当に理想的で素敵な女性だったという。

 

だからプロポーズし、結婚し、子供も作って幸せの絶頂に達した後に幸せは急降下、片や仕事で疲れている、片や育児と家事で疲れているでどちらも思いやりも何もなくなり、ストレスだけ溜め、消え失せた妻のキラキラ感。

 

とにかく小さな子供がいる家庭生活のめんどくさいことを一切受け入れられないと思い知った彼は仕事を免罪符に妻子から距離を取り、たまの帰省で気楽に愛情を注げると分かり、そしてかつての妻を思ってレンタル妻を抱く素晴らしいサイクルにハマっているところだった。

 

 

そんな自分のことしか考えていない男に相応の天罰が下るのかどうかはまた別のお話。

 

そしてミユも他の男に奉仕する仕事が終われば、迎えてくれる人がいる家に帰るのだった。

 

 

2話

おばさん上司の指示で残業しても、結局なんやかんやと愚痴愚痴叱責されてストレスの捌け口にされ、同僚を飲みに誘っても嫁がキレるからと付き合ってもらえない。

 

そんな彼はお互い思いやりのなくなった妻と半年前に離婚し、独身生活に戻って悠々自適かと思いきや、コンビニ飯ばかりで侘しい日々。

 

そんな時、レンタル妻サービスを見つけて依頼し、久しぶりに尽くしてもらえる悦びに浸ることができた。

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それと同時に、自分を顧みることもできて…

 

 

3話

朝から晩まで働いても全く成果を出せない彼は、明らかに胡散臭い商品を一般家庭に売り込む仕事をしており、あまりに心身が疲れすぎて線路に吸い込まれそうにさえなっていた。

 

 

せめて妻がいて頑張る理由があれば。

 

そう思った矢先にレンタル妻サービスを知り、想像以上のイチャラブ奥さんっぷりにすぐ反応してしまう。

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ただミユのおかげで、追い詰められて視野が狭くなり過ぎていたことに気づいた…

 

 

4話

今日は新作がニュースにもなる大作家のレンタル妻になっていたミユ。

 

白髪に着物に長い髭と、いかにも気難しそうな古き良き作家といった佇まいの爺さんだが、素はレンタル妻に甘えまくって子供っぽい色ボケジジイであり、下半身もまだまだ若い者には負けない性欲のまま。

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そんな作家先生は、次回作にレンタル妻を題材にしようと考えており、なぜ人妻はうだつの上がらない夫のために他人に性的ご奉仕までするのか、結末はハッピーなのかバッドなのかを決めかねていた…

 

 

5話

今回の客ばかりはミユも我慢できずにトラブルを起こし、店には責任を取って辞めると申し出た。

 

ただ今回の客は何人ものレンタル妻がNGにするほどで、どう考えても人として男として夫として問題しかないクズなのも間違いなかった。

 

片田舎で豪邸を構え、家柄を誇りにプライドだけは一丁前で、亭主関白を通り越して男尊女卑を極めているだけの男だった…

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6話

掃除も料理もして欲しくなく、セック〇だけでいいという色黒マッチョなDQN系。

 

実は彼の本当の妻もレンタル妻をしていてその店のナンバー1らしく、つまりそれだけ相当に稼いでいるという。

 

妻が自分より稼ぐことでちんけなプライドが潰される懐の狭い男は、とにかくレス生活で溜まっているものを発射したいだけで…

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7話

実際の夫への不信感で、ここ最近はレンタル妻の最中でも集中し切れていなかったミユ。

 

そんな状態での客は常連さんで、レンタル妻のミユの方が戸惑うほどに優しく気遣ってくれる理想的な夫だった。

 

だから自然と奉仕したくなり、玄関での即尺ぶっかけと愛撫でもうジットリ濡れるほどで…

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感想

レンタル妻1話から7話でした。

一日家に派遣されるのは危なっかしいですが、レンカノカレビジネスもありますし、お店で妻プレイなら既にありそうですね。

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