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「エロ×ハラ」ネタバレ最新無料。小言が多い厳しいアラフォー上司の可愛さに気づいてドキドキベッドイン!

エロ×ハラ
ネタバレ感想

エロ×ハラ(raw pdf危険)のネタバレ最新エロ画像、感想、あらすじ、無料で読む方法を紹介。

 

作・アビョ4。

画・Bolp。

勝ち組になれる会社に入って軌道に乗った飯塚健司の目下の悩みは、彼女いない歴=年齢なのと、10個上の上司の厳しいお小言に辟易していることだった…

 

 

エロ×ハラ

進学、就職と順調に人生を歩んでいる飯塚健司が今すぐ排除したいもの、それは何かとぐちぐち注意してくる上司の高杉琉莉だ。

 

独身アラフォーで部下に厳しく、だから人気がないのだが、思わず視線が吸い寄せられる程の巨乳は事あるごとに揺れるほどのボリューム

 

そんな視線を説教の時に気づかれたらまた大変、変態呼ばわりされて余計に怒られるから、彼は見てしまったことは事実でも、100%恋愛対象外から言われると逆切れしたくなる。

 

 

そんなところを助けに来てくれるのが負けないくらいの巨乳美人で、琉莉の上司で部長の大島寧々だ。

 

ちゃんと琉莉のことを理解している寧々によれば、健司が好きで厳しくしてしまっているだけだから、嫌わないであげて欲しいとのこと。

 

そんなフォローをされてもストレスは消えやしない健司は同僚と飲みに行って愚痴をぶちまけると、同じく他の女上司と関係がよろしくなかったが、画期的な解決策で過ごしやすくなった方法があるという。

 

嘘でいいからできるだけ大勢の前で堂々と告白した結果、噂されるのを恐れて近づいてこなくなったらしい。

 

 

 

嘘でも告白なんて真っ平ごめんだと思った翌日、健司はまた細かいことを指摘されてイラつき、アドバイス通りに手もしっかり握って愛の告白をしたのだった。

 

その場は躱されてしまい、これで少しはストレスが和らぐかと安堵した彼だが、10個上の上司がトキメイてドキドキしてしょうがないなんて思いもしなかった。

 

 

 

仕事終わり、琉莉が食事に誘ってきたのでどうせ断るつもりなくせにと思いながら、奢られるのは遠慮しないことにした。

 

そして自分からはまず入らない高そうな寿司屋さんで告白の話を振られたので、また心にもなく適当な惚れた理由を並べてみると、なんと厳しい女上司はすんなりOKしたのだった。

 

 

お酒で少し赤らみ、少女のように頬を膨らました表情。

 

彼も少し飲んだせいか異常に可愛く見え、改めてスタイルのヤバさにムラムラし、酒のせいだと誤魔化しながらお互いに笑顔の絶えない時間の末、気づけば彼は上司の部屋のベッドで目を覚ました。

 

 

記憶を無くすほど飲んだ彼はまだ、自分が普通に好かれているだけだとは信じられず、シャワーを浴びたばかりの上司を横に寝かせていい匂いが漂ってくると、やっぱりエロさに吸い寄せられて唇を重ねたのだった…

 

 

感想

エロ×ハラでした。

仕事一筋で男性経験がなさそうなヒロイン上司の可愛さは、かなりいい線イッテます。

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