無邪気の楽園62話ネタバレ感想

久しぶりにエロ可愛い従姉登場。

彼女は天然なのか、それとも・・・

 

 

確信犯の楽園

親も姉も数日留守にするというので、いやらしい従姉たちがいる親戚の家で過ごすことになった省太。

出迎えてくれたのは、目元のほくろがゾクッとくる弥生だった。

 

叔父さん家族は豪勢な夕食でもてなしてくれる。腹も膨れたところで気になるのはどこで寝るかだ。そこに名乗りを挙げてくれたのはもちろん弥生。

 

明日は叔父さんと早朝から虫捕りに行くので、夜更かしせずに寝ることに。それはいいが、躊躇なくブラまで外し出す弥生

 

気を紛らわそうと近くに置いてあったアルバムに手を伸ばした。懐かしい写真に昔の記憶が蘇ってきた矢先、一葉の写真に釘付けになる。それはいくらか若い弥生との風呂シーンだった。

 

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省太が動揺したのは目ざとく嗅ぎつけた弥生。この写真を見てたんだー、といやらしく身体を押し付けてくる。

 

何を見てるのと言われても正直に答える度胸はもちろんない。エロガキ認定されるかもと思ったが、弥生はほっぺのことを言っていたのだ。

でも弥生はしっかり気付いていた。写真の中の弥生は今の省太と同じ年頃。なら同級生に私と同じくらいおっぱい大きい子がいる?と訊いてきた。

 

からかわれた後は服を脱がされて寝る準備だ。完全に大きくなったあれに気付かれまいと逃れようとするものの、騎乗位に持ち込まれてしまう。

 

二人の様子を盗み聞いていたむつき。発射させられる前に飛び出してきた省太と衝突してしまい、バックでパンツ越しに突かれてしまうのだった。

 

 

感想

無邪気の楽園62話でした。

弥生は完全天然系だと思ってましたが、自分の魅力は十分分かっているタイプのようです。これは高校ではモテモテでしょうね。

たまにある年上との絡みが最高です。

 

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