ToLOVEるダークネス75話ネタバレ感想

ネメシスに陵辱されたリト兼リコ。

しかも、高校を牛耳ってハーレム計画を奪い取るつもりのようだ。

どうするどうなるハーレム王への道。

 

 

まさに達人

全校朝礼で初っ端から裸で挨拶していた変態校長。

その後を引き継いで、真生徒会長に君臨したネメシスが登場。

 

挨拶もそこそこに、結城リトのために生徒会長になり、ハーレム計画を推し進めていくと宣言する。

モモのようにちまちま篭絡するつもりはなく、力技で女子たちをハーレムに加える計画だった。

 

 

もちろん校内は学校全体が騒然となっていく。

ララは好き同士じゃないとだめだよねーと屈託ない笑顔で否定するが、春菜はまだその境地に達していなかった。

 

 

ネメシスはさっそく強行策を発動していく。

女子には銀河温泉旅行や珍しい宝石を、男子には美少女宇宙人との合コンを餌に、リトに迫らせる。

 

逃げるリト。

ネメシスの言うことも理解できるが、性欲が乏しい彼はハーレムなんてやっぱり考えられなかった。

 

その言葉を聞いた春菜は、嬉しさのあまり消火器をぶちまけ追っ手を退けた。

 

 

 

駆け落ちのように逃げる二人。

体育用具室の窓から体を滑り込ませるが、マットが崩れリトの能力が発動。

ベストを脱がし、シャツのボタンを外し、スカートのホックを外す

その間、およそ1秒の神業だった。

 

 

仕上げに左乳首を舌で転がし右乳首を摘み上げるサービスつきだ。

 

 

 

そんな状況は慣れっこだから、流れで本番に突入するようなことはない。

春菜はさっきの言葉を聞いて嬉しかったことを伝える。

 

その想いに真摯でいようと、リトが告白しようとすると、先に春菜が言葉を紡いでいく。

ついに春菜が秘めた想いを打ち明けた

 

 

まさかの展開に驚くリト。

だがそれは、何よりも望んでいたことだった。

 

 

感想

ToLOVEるダークネス75話でした。

どんどん進んでいきますね。両想いだと確信できたのはおめでたいですが、終わりが近づいてきているようで寂しさも募ります。

ハーレムか一つの愛か・・・

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