「JKフーゾク学園祭」無料エロネタバレ。女子高学園祭の裏メニューはキモいおじさんでもOKな性的サービス!

JKフーゾク学園祭
ネタバレ感想

JKフーゾク学園祭の漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、ネタバレ、感想、あらすじ、エロ画像、結末、無料で読む方法を紹介。

 

JK大好き中年親父はとある筋から、女子高学園祭で使えるプレミアムカードを手に入れた。

その学校は可愛い子が多いことで有名なところで、おじさんは意気揚々と学園祭に乗り込んだ。

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JKフーゾク学園祭

カードがどういう風に使えるのかは分からないが、まずJk喫茶なる店に入ってみた。

 

接客してくれたのはゆるふわツインテが可愛く、たわわな巨乳がシャツとカーディガンだけじゃ隠し切れていないミヒロちゃん

 

明るくフランクに接してくるミヒロに例のカードを見せると、なんと席に案内してくれるなり、いきなり片乳をポロリして見せてくれるではないか。

 

JKの生乳はプルンと揺れて柔らかそうで、ピンクの先っぽがいやらしい最高の美巨乳だった。101051750_BookLiveコミック【AC】JKフーゾク学園祭※スマホ専用

 

 

大きさだけが取り柄のおじさんチン〇はバキバキに勃起してズボンを突き上げるので、ミヒロはわざと大きな声で「零しちゃって~」なんて言いながらファスナーを開け、飛び出した巨根を一目見て、デカ過ぎと、今度は本気の声で驚いた。

 

そしてこれでもかと音を立てながらじゅぷじゅぽフェラし始めた。101051750_BookLiveコミック【AC】JKフーゾク学園祭※スマホ専用

 

 

おじさんがあっという間に射精してしまうと、ミヒロはそれもごくんと飲み込んでくれたのだった。

 

 

 

おじさんは次にミラーハウスというマジックミラー張りの迷路に入ってみると、中が透けている区画の中に脅かす役らしいJKが普通に立っていた。

 

役目をミスったらしいギャル風のマリナにもカードを見せると、ガラスの中でクネクネと踊り出し、尻を突き出してアナルが見える位置まで下ろして見せてきた101051750_BookLiveコミック【AC】JKフーゾク学園祭※スマホ専用

 

 

更に胸もはだけて両乳をポロリしながら、大股開きでパンツを食い込ませ、濡れた陰毛がキラキラ光っているのを見せつけてくる

 

言われるままおじさんが巨根勃起を取り出すと息を荒げて壁越しにペロペロしようとするので、まるでそれ用に開いているような穴におじさんは巨根を突き入れてみた。

 

するとマリナは根元からがっちり掴んで手コキしてくれるのですぐに射精。

マリナが急いで先っぽに吸い付き、オナニーしながらお掃除してくれたのだった。101051750_BookLiveコミック【AC】JKフーゾク学園祭※スマホ専用

 

 

 

おじさんは迷って図書室に辿り着くと、そこではクールで知的そうなサユキがサボって本を読んでいた。

 

おじさんはすぐ出ようとしたがカードを落としてしまい、それを見たサユキは自分に見せたのだと勘違いして、さっさとチン〇を出すよう言ってくる

 

嫌悪感丸出しながらもかなりの巨根をしっかり掴んでしごいてくれるので、おじさんはすぐイってしまいそうになる。

するとサユキは零さないように咄嗟に咥えてくれ、おじさんは遠慮なく勢い任せに口内射精したのだった。101051750_BookLiveコミック【AC】JKフーゾク学園祭※スマホ専用

 

 

 

カードの残りは2枚。

 

おじさんは大切に使おうと思い、水泳部がプールで何か催しているのを見つけて行ってみた。

 

なんと白スク水で透けチクしている大人っぽい美人タイプのマドカちゃんがアクアフィットネスなるものを開催していた。

 

おじさんがカードを出すと、マドカは海パンに着替えさせてから、明らかにソープで使うようなエアマットのところに案内し、ローションをこねこねしながらこれからマッサージをするという。

 

マドカは仰向けに寝たおじさんにローション塗れの身体を全身で擦りつけ始める101051750_BookLiveコミック【AC】JKフーゾク学園祭※スマホ専用

 

 

これまたおじさんは一瞬でフル勃起し、お嬢様風に見えるマドカのギャップで大興奮。

 

マドカは全身スケスケになり、水着を引き裂きそうな巨乳で巨根を挟んでしごき、更に白濁液でぬるぬるスケスケになってくれたのだった。101051750_BookLiveコミック【AC】JKフーゾク学園祭※スマホ専用

 

 

 

おじさんは最後の一枚を何に使おうか吟味しながら、まだ見ぬ何かを求めて体育館に足を向けた。

 

そこでは今までの誰よりも巨乳で巨尻な女子バレーボール部のアヤナちゃんが、バレーコーチ体験というのを開いていた。

 

昔懐かしいアニメのノリでその気になり始めたアヤナに合わせ、コーチになり切ったおじさんは自分に跨らせて、完全フル勃起させた巨根にデカ尻を擦りつけさせた101051750_BookLiveコミック【AC】JKフーゾク学園祭※スマホ専用

 

 

もの凄い重量感と弾力の中にMっ気を見抜いたおじさんは69に体位を変え、ブルマ越しにベロベロクンニしながら、アヤナに真っ白なサーブを発射したのだった。

 

 

これで全部のカードを使いきったおじさんは、まだ学園祭は続いていたので普通に見て回ることにした。

 

しかし、カードを受け取った5人のJKはおじさんの巨根の気持ち良さをオマ〇コでも知りたくて仕方なくなっていた。

 

そして皆おじさんを見つけるなり、カードなんて関係なく自分から誘ってきたのだ。

 

 

喫茶店のミヒロは廊下の暗がりに連れ込んで立ちバック。

屋上にノーパンでいたマリナは、外にいる人から見られるかも知れないドキドキの野外エッチ。

水泳部のマドカは逆におじさんにマッサージを頼み、欲望のままに騎乗位ピストン。

爆乳バレー部のアヤナはまだコーチと部員気分で、昇天してしまいそうな強烈なパイズリとブルマずらし挿入。101051750_BookLiveコミック【AC】JKフーゾク学園祭※スマホ専用

 

 

そして、帰りの電車内ではサユキと偶然同じ車両になったので…

 

 

感想

JKフーゾク学園祭でした。

絵のクオリティはかなり高いので、好きな感じならこれを含め他の作品を読んでみてもいいと思います。

一人ずつのシーンは少なめですが、二部構成みたいになっているので、シチュエーションは2パターン楽しめると思っていいでしょう。

好きなのはマリナと屋上が特に一番ですね。

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DUGA