最新おすすめコミック
「生残賭博」ネタバレ最新10話11話12話13話へ。美人教師の穴を使える権利…男の威を借りるしか能のない女の末路

生残賭博10話11話12話
ネタバレ感想

生残賭博のネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

男に絡まれていた理香を助けた哲矢だが、白馬の王子様などではなく風俗で稼がそうとする半グレみたいなもの。

理香で楽しんだ後は、先生の朱莉と会ってまた楽しみ、自慢のチン〇で手懐け続けるが…

 

10話

駅弁でパワフルに持ち上げられて突き上げれるも、哲矢の物言いに切なさを感じる朱莉。

 

嗜虐心が強い彼は、言葉とピストンでアヘリ堕ちていく先生を見るのが最高に好きで、自分から腰を振らせようと責め立てていく。

 

 

今更ながらの羞恥かプライドか、朱莉は素直に受け入れようとしないが、彼が機嫌をみるみる悪くして半ば脅してくると、それに逆らえない意志の弱さもあった。

 

だから陰茎で支えられながらも器用に腰を動かし、快楽だけを求めるいやらしい女に成り下がるしかなかった。

 

 

 

そうして哲矢が色んな女と楽しんでいる頃、マンションでうだうだ過ごしているだけのうだつの上がらない連中の間で、確執が起ころうとしていた。

 

この中では自分が人より優れていると思い込んでいる達夫は些細なことで苛立ち、仲間にも手を上げ、イキり倒して調子に乗り続けていた。

 

 

 

賢司と日菜子は気まずい空気を解消しようと、昨日のことはなかったことにしようと話し合い、元の関係に収まろうとしていた。

 

 

まさかそれを、理香に見られているとも知らず。

 

 

 

汗だくで気持ち良くなった哲矢と朱莉は、その賢司について話していた。

 

あのグループには似つかわしくない賢司がいることを朱莉が気にすると哲矢は、賢司は超能力者と呼べるほどの天才だと褒めそやした。

 

少しは勝つことができても最終的に負けるようにできている賭博において、賢司はスポーツ賭博では勝ち続けていて、それはとてつもなく凄いことなんだと語る。

 

例えギャンブルでも未来を予知しているように連勝できるなんて理解できないと言えば、朱莉はそれは詩人だからだろうと言い出した。

 

 

遠い昔、優れた感覚を持っていた詩人は預言者でもあった。

 

 

朱莉が賢司をそんな風に表現すると、珍しく嫉妬を膨らませた哲矢はすかさず快楽で手懐けようとする。

 

そして美人でくそエロい女教師の恩師を好き放題することで、優越感に浸るのだった。

 

 

そして金まで渡してしまう朱莉はそれでも、賢司がこのグループにいるべきではないと考えた。

 

しかし哲矢に言わせれば、賢司を縛ったことなど全くないし、彼が望んで一緒にいるだけだという。

生残賭博を読むならこちら