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「デスティニーラバーズ」ネタバレ最新101話102話103話104話。フェロモンだけで勃起させる圧倒的なメスは乳首がイイ

デスティニーラバーズ101話102話
ネタバレ感想

デスティニーラバーズのネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

究極鬼ごっこが始まり、幸先よく旗を掲げられた匠馬だが、さっそく津々楽と遭遇してしまい、凄まじいパワーとメスっぷりに圧倒されてしまう。

激しさと丁寧さが混在した最高のフェラは、味わうだけの価値があった。

 

101話

騎乗位ポジションを取られ、力づくでも全く抜け出せない匠馬は窮地に陥った。

 

先っぽには濡れそぼった入口が接触し、それもこれもなぜか勃起しているせい。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

後は腰を下ろされたら間違いなく挿入されてしまう体勢だが、津々楽はなぜか動きを止めて彼をジッと見つめるのみ。

 

よく分からないが絶好の好機なので彼はなんとか押しのけて騎乗位から逃れ、脱兎の如く逃げだした。

 

しかしフル勃起しながら走ったことなどあるはずがないのでフル勃起を振り乱しながら走るのはかなり難しく、なんだかんだ追いかけてきたアマゾネスから逃げ切るのは不可能と見て闇夜の木々の中に潜むことに。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

動物的感まで鋭いのか、鞭を振るいながら匠馬が潜む辺りをうろつく津々楽は、僅かな気配や息遣い、衣擦れなどから確実に距離を縮めていく。

 

匠馬がもはやこれまでかと思ったが、運よくやり過ごすことができたが、やはりなぜ津々楽はあのまま騎乗位ピストンを開始しなかったのか解せなかった。

 

 

 

一方藤代たちは移動して匠馬が揚げた旗を見つけ、姿がない匠馬の無事を祈っていた。

 

合言葉のネバー勃起であの巨女で膨らませるはずがないと軽く考えていたが、藤代は指摘されるまでフル勃起していることに気づかず、それは大河原もだった。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

なぜ何の刺激もないのに勃起しているのか。

 

その意味が分かる訳もなく楽観的でいたせいで、背後から忍び寄る津々楽の気配に気づくのが遅れた。

 

脈絡のない勃起に戸惑った直後、ギリギリで背後の気配に気づいた二人は振りかぶられた鞭を避けることができた。

 

全く気配に気づけずに接近戦に持ち込まれたものの、まだ大河原に危機感が生まれないのは女子に襲われる高揚感のせいか、挿入はされまいという自信か。

 

しかし津々楽から放たれる得体の知れない大気が、この勃起の原因だとすぐに悟った。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

そう、いくら津々楽が色々デカくて抱かれ心地も最高だろうと、停電の恐怖の中で十人以上も一気に勃起させて搾り取るなんて状況からしてまず不可能。

 

それを可能にしたのは圧倒的メススペックがもたらした異常なフェロモン分泌で、まさに催淫人間と呼べるほど男の股間に訴えかけるので、機関内に放出されたあの催淫ガスは津々楽を研究して開発したものだった。

 

 

 

ということで津々楽が近くにいる以上、勃起を静められない藤代はあっさり鞭で捕らえられると、子供みたいに抱えられて激しくもイイ所を的確に舐め上げてくる極上フェラの餌食になった。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

腕も拘束されて余計にパワーじゃ抵抗できない中、大河原はフェラに夢中な津々楽の背後を取り、鯖折りよろしく組み付いた。

 

しかし全く動かすことができず、勢い余って爆乳がボロン

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

そんな新たな危険アイテムを揉みしだけば股間にこみ上げてくるだけだが、大河原の手が乳首に触れた瞬間、巨女が小さく甘く可愛い声を漏らした

 

微かにビクつき、確かに漏らした可愛い声。

間違いなく絶頂に導ける性感帯の一つ。

デスティニーラバーズ

著者名:智弘カイ 引用元:マガジンポケット

 

 

パワーで太刀打ちできないなら快感で骨抜きにするしかなく、童貞の元デブは腹を決めるしかなかった。

 

 

感想

デスティニーラバーズ101話102話でした。

ずっと髪で隠れていることからして、津々楽は相当な美人だと思われますが、実は薄すぎる地味顔のパターンも見てみたいです。

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