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「インフェクション」無料ネタバレ50話6巻。夜空に響くきららの喘ぎ声

インフェクション50話ネタバレ感想

こんな時だからこそ、晴輝とエッチなことがしたくなったきらら。

真っ直ぐに好きだと伝え合い、二人は舌を絡めあっていく。

 

 

50話 きららと

何回も何回も愛の囁きとキスをせがむきらら。

晴輝は尻揉みをプラスして、それに応える。

 

 

出会って数週間のきららと、こんな時にこんなことをしていいのかと思う一方、今だからこそそんな悩みは贅沢だと割り切り、きららの尻を存分に堪能しようと決めた。

 

そのままボタンを外そうとすると、恥ずかしがるきらら。

先に要望に応えて晴輝から絶妙な半裸状態にされていく。

 

その姿に、思わず笑い声を漏らすきらら。

 

 

笑いでごまかして今日はここまでで見張りに戻ろうとするが、晴輝は最後までヤル気まんまんだった。

ボタンを外しつつ、敏感な背中を攻め立てる。

 

続いて肉付きの薄い肋骨

 

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きららの可愛い喘ぎ声がもっと聞きたくて、残りのボタンを全部外して、見るのは2回目の可愛いおっぱいをさらけ出した。

 

 

今胸を触られたら、きっととんでもないことになる。

そう思ったきららは自分からパンツを脱ぎ始めた。

 

 

その時、車から物音がした。

慌てて服を着ようとするきららを、キスで黙らせる晴輝。車の陰には、頭を抱えるらぎ姉がいた。

 

 

人目もはばからず、夜空に響き渡るきららの喘ぎ声

 

 

お互い全裸になった二人は、朝日に照らされながら一つになっていく。

 

 

感想

インフェクション50話でした。

なかなか焦らしますね。やっぱり正ヒロインはきららでしたか。見事な安産型のきららのよがる姿が楽しみです。