
放課後インスタントXXX
ネタバレ感想
放課後インスタントXXXのネタバレ最新エロ画像(raw pdf hitomi危険)、感想、配信サイトを紹介。
陰と陽は何度も繋がる、いつ愛を言葉にするのかしないのか…
放課後インスタントXXX1巻
石野は勉強をガリガリやってるガリ勉タイプの陰キャ男子。
南川は可愛くて巨乳で明るい、クラスで人気者の陽キャ女子。
そんな女子が仲良くなりそうにない男子の一人暮らしの部屋に通うようになったのは理由があったが、セック〇するのは気持ちイイ以外の感情は分からない。

学校ではまず喋ることは無い、でもアイコンタクトしてみたり、メッセージを主に彼女から送ってみたり。
まさか同級生の誰も二人が付き合いたてのカップルみたいに、ヤリまくっているなんで想像だにしていないはず。

二人が喋り、彼の部屋で会うようになったのは親猫もいない野良の子猫を彼女が見つけたところに、習慣のランニングをしていた彼が通りかかったのがきっかけだった。
一人暮らしの彼の部屋で飼い主が見つかるまで一時保護することになり、彼女は様子を見に毎日通うようになっていった。
程なく飼ってくれる人が見つかり、南川は喜んで引き渡しに行ったのだが、もう毎日会えなくなったことで寂しさが爆発し、同じ思いを共有できる彼に思いっきりぶちまけたのだ。
彼も可愛がった子猫がいない寂しさ以上に、これでもう南川が会いに来る理由がない方が辛かった。
温度差はあれど美少女に泣いて抱きつかれたら、衝動のままに身体が動き、彼女もされるがまま受け入れて男女の関係を持ったのだった。

彼氏はいらないし、友達ってほど石野について知らない、でもエッチはするだろうけど好きにならないでね。
そんな小悪魔的で自信家な彼女の言葉に約束はしなかったが、彼は形容できない関係を手に入れた。
勉強も彼の部屋で一緒にするようになり、息抜きにフェラ抜きするほど好きモノな一面を見せる南川。

彼は普通の友達とするようなことを初めて体験しつつ、ラブラブな恋人としかできないような体験もしてありがたさしかないが、友達でも恋人でもないのに彼女が自分と一緒に過ごす意味が分からなかった。
学校ではまず喋りもしない、でも放課後になれば彼女はランニングに付き合ったりもするので、彼は正直に疑問を訊ねた。
そして陽キャは陽キャで、友達が多ければ多いなりに、人間関係のストレスがあるらしく、変に肩書きなくセック〇までしてる彼とは一番気楽でいられるらしい。
そんな胸の内を打ち明けられたら、彼はもう一汗かきたくなった。

ランニングして青姦して、ヤリたりなくて部屋でもヤってお泊りして、朝は時間差で登校。
付き合ってたらより理想的な日々だが、その日、南川は明らかに元気がないというか様子がいつもと違っていた。
今日は来れないと連絡しておきながら、放課後になったらしれっと玄関前で待ち伏せていて、無防備にベッドでうつ伏せになるものだから、彼が遠慮なく揉みしだいてから寝バックを始めても、やっぱり拒否はせずに身体は濡れそぼるほど反応してイってくれる。

だが明らかに様子がおかしく、彼は気を遣わないでいい相手として、また胸の内を打ち明けてもらった。
彼女がうじうじと悩んでいた家族関係について、彼は背中を押して衝動的な行動力を発揮して、結果的に初のホテルセック〇を経験し、更に彼女の可愛いところも垣間見た。

付き合うという言葉がないだけで関係はカップルそのもの、その間に二人の関係を知る表向きは陰寄りの眼鏡っ娘が交わってくるのだった…
感想
放課後インスタントXXXでした。
絵は週刊少年マガジンに載ってそうな爽やかな感じで、ガッツリヤリまくる青年誌でもエロいレベル、単なるハーレム規模拡大展開か、もっと深みを持たせるのか楽しみです。


































