ToLOVEるダークネス41話ネタバレ感想

ヤミがダークネス化してしまい、プールの授業はパラダイス銀河に。

そこにリトも参戦し、能力発動は待ったなしだ!

 

 

股間から別の股間へ

ララが異変を察知し飛び立った頃、プールはポロリしかない水泳大会を繰り広げており、ティアーユの頬も紅潮しっぱなしだった。

 

リトは捕まりなばらもヤミを説得しようとし、プリンセス姉妹を逃がそうと声を張って頑張っていたが、柔らかな股間がそれを阻んでくる。

 

 

ヤミはトランス能力で幾体ものリトを生成し、姉妹にぶつけてきた。偽者とわかっていても、リトの甘い声で囁かれたナナは捕らえられ、それに気を取られたモモも捕まり、あっという間に大勢のリトによってスク水が破かれてしまった

 

しかし、そんじょそこらの少女じゃない二人は拘束を振りほどき、空高くジャンプして敏感な先っちょを合わせた

 

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先っちょから放たれたエネルギー波がプールに充満したダークネスパワーを吹き飛ばし、身動き出来なかったモブやティアーユも無事に助けだす事が出来た。

 

さらにナナが猫の大軍を呼び寄せ、リトを安全なところまで運ばせることに成功。後はヤミを元に戻せれば完璧だ。
するとヤミは、以前ダークネス化して惑星キルドを切った時にはなかった気持ちに溢れていると、涎を垂らしながら語り出した。

そう、えっちぃ気持ちでいっぱいだと。

 

そう言うや否や、リトを追いかけようとするので、姉妹は立ち塞がった。しかし、パックリ割れた地面に飲み込まれてしまうのだった。

 

 

その頃、消えたリトやララを心配して校内を見て回っていた春菜と古手川の前に、猫の大軍が押し寄せてきた。
その中にいたリトともみくちゃになり、気付けば春菜は股間に顔を突っ込まれていた

 

そこにそれでこそリトだと言いながら、ヤミが降臨するのだった。

 

 

感想

ToLOVEるダークネス41話でした。

一仕事終えたモブたちが退場すると、今度は制服組の出番ですね。この連携のままにティアーユも最後まで出張ってくれることを願います。

 

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