
サタノファニ339話
ネタバレ感想
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あえなく捕まってしまい、壁尻要員にされてしまった洋子とカレン。
このまま、桐生の射銃で葬られてしまうのか…
339話
もう洋子の隣の美女が突っ込まれて、恐怖の悲鳴を上げ始めた。
凹みまくったメンタル状態で容易く洗脳されている桐生は、若かりし頃と同じように最大限、女性を見下した状態になった。

それは同時に自分をどうしようもない変態だと認めることであり、稀代の鬼畜はまた一発打ち放し、二件目の壁尻刑を執行し終えた。
殺傷能力のある勢いもそうだが、出したばかりでも高い角度を保っているのも異常な精力の強さ、そしてついにメデューサコンビに到達し、愉悦の笑みを漏らした。
真横の女性も血反吐を吐いて事切れてしまい、洋子たちは何をされて殺されたのか意味が分からず戸惑うばかりの中、ついにおぞましい手と声が陰部をくにくにし始めたので、下手人の正体が即座に分かった。
この船に乗り込んだ理由、憎き桐生を因果応報を食らわせるため。
その目的の相手だと分かった直後にぶち込まれる屈辱たるや、筆舌に尽くしがたい。

桐生も憎まれているからこそ楽しくて気持ち良くて最高で、煽り言葉責めしながらリズミカルにピストンをし続ける。
そして実は殺傷能力があるほど凄まじい勢いで射精できるんだと、隣の女性らが死んだカラクリを明かし、名付けて射銃だイクゾイクゾと恐怖を増幅させていく。

さすがにどうしようもない状況でこのまま出し殺されるかと思いきや、桐生は寸止めでスッポ抜いてカレンに交代した。
思わぬ名器っぷりにちょっとたじろぎながらもピストンするが、また寸止めでスッポ抜いて洋子に戻る。
それを凄まじいスピードで繰り返してどっちでぶっ放しちゃうかなと煽りに煽る、反復横跳び射銃ロシアンルーレットの情けない姿よ…

感想
サタノファニ339話でした。
よくこんな面白くてゲスいことを思いつくものです。




































