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「肉屋の奥さん」ネタバレ最新1話2話3話完結。日々に潤いを与えてくれる地味なあの人は左手に指輪をしている

肉屋の奥さん
ネタバレ感想

肉屋の奥さんのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

そこの肉屋は総菜も売っていて、肉の質がいいからかサイドメニューも絶品ばかり。

ろくに楽しみもない男子大学生が惹きつけられるのも、仕方ないことだった。

 

肉屋の奥さん

大学に入ってからできた彼女はすぐ先輩に掠め取られ、男友達と呼べるのはノートを貸してくれと頼んでくる奴だけ。

 

憧れのキャンパス生活なんて程遠い日々を送っている彼は退屈と孤独を感じていたが、顔を覚えてくれるようになったあの女性がいる肉屋に行くことだけは楽しみだった。

肉屋の奥さん

 

 

地味だし人妻だし好きなわけじゃないと言い聞かせても、総菜を買った夜なんかは妄想でオカズにしてヌキまくった。

肉屋の奥さん

 

 

そんなある日、彼女がドジをしたところに出くわし片付けを手伝ってあげると、下心を見透かしているような目で食事に誘われた。

 

 

ただの常連客を家に誘うなんて無防備過ぎる、しかし妄想が現実になりつつある。

肉屋の奥さん

 

 

手料理は店の総菜よりも美味くて、彼は欲望に負けて押し倒したが、彼女はやはり誘っていたのか人妻のくせに全く抵抗しなかった。

 

 

 

夫はここには来ない。

 

そう言って自分から濃厚に舌を絡め、ベッドに誘う肉屋の奥さん。

肉屋の奥さん

 

 

拒めるはずのない彼が寝室に誘われ、若さに任せて反り返った勃起を咥えられ、しゃぶられ、騎乗位で飲み込まれたのは初めての生挿入

 

奥にゴリゴリ突き上げた彼は、憧れの人妻にたっぷり中出しまでできて、最高に気持ち良くなった。

肉屋の奥さん

 

 

 

そして彼は奥さんが一人で切り盛りしている肉屋で、配達のバイトをすることになった。

 

バイトの楽しみはたまに食事に誘われることで、それはイコールエッチのお誘いだった。

肉屋の奥さん

 

 

頻度は10日に一回程度で彼は毎日期待して股間をドクドク脈打たせていたが、彼女にしてみたらたまにするから新鮮さがあって飽きないで済むという。

 

だから彼も、溜め込んだ精液を子宮から溢れ出るほど遠慮なく注ぎまくった。

肉屋の奥さん

 

 

なのに奥さんは、友達との旅行でしばらくお休みを取った後、逃げるように店を畳み、連絡先も変えてしまっていた…

 

 

感想

肉屋の奥さんでした。

店員さんに惹かれた経験は誰でも一度はありそうなので、それが肉屋の人妻という古き良き商店街っぽさも孕んだキャスティングなのでゾクゾクします。

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