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すばらしき新世界

すばらしき新世界6話7話8話
ネタバレ感想

すばらしき新世界のネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

盗撮の冤罪で職場での立場が更に悪くなった一郎だったが、氷室のとんでもない犯罪の瞬間を目撃し、逆に脅す立場になった。

隣人で想いを寄せる美紅のアドバイスにも従い、悪人の振舞いを始めた彼は自慢の巨根を氷室に使うことに決めた…

 

6話

乳首はスケスケ、股間周りには着たまま挿入できるように穴が開いている、氷室にはちょっと小さめの全身タイツ姿は卑猥そのもの

 

背中から回って手を伸ばした一郎は尊厳を踏みにじりながら、枕営業で散々使ってきた肢体をまさぐっていく。

 

タイツを引っ張られて下腹部の肌色率をグッと上げられて手マンされた氷室はすぐに息を身だし、だらしない顔を晒してしまう。

 

 

キスは乙女みたいに嫌がるが、一郎がキス無しじゃイケないと言えば、できるだけ早く終わらせるために黙って受け入れるしかない。

 

ベロチューされながらの手マンでじゅっぷり濡れそぼった氷室は、巨根をそそり起たせた一郎が迫ってくると、似つかわしくなく怯えた。

 

それは元夫や本部長とヤっても感じられない快感が、嫌悪する男に感じさせられているからだった。

 

 

面白いほどに濡れて簡単にずっぽり咥え込む氷室の中を堪能しながら、一郎は復讐の第二段階に進むことにした。

 

 

最も腹を立てているのは別にいると明かして、共通の敵を作るような仲間意識を芽生えさせつつ、ムカつくのは犯人扱いした中原麻衣や一緒になって噂を広げた奴らだと罵り、このままだと同じところまで堕ちていくだけだと脅しも加える。

 

小気味よく突かれる氷室は、ならそいつらは放置できないと理解するが、アヘ顔を見せられると一郎にしてみれば復讐している気分になり辛い。

 

そう言いつつ最後は、しっかり中出しフィニッシュをキメた。

 

 

 

その頃、氷室の娘の千夏は勉強そっちのけで家庭教師を口説きにかかっていたが、彼は全く直接的なアプローチでも何も感じず、トイレに立ったはいいが、ドアの隙間から見えるベッドの上の依頼主のエロ下着に吸い寄せられてしまった。

 

そして手に持った直後、持ち主が帰ってきた。

 

 

膨らんだ股間に突っ込んで隠す家庭教師。

 

拙い言い訳を信じた犯罪者の母親と、色恋にうつつを抜かす不良娘。

 

 

家庭教師タイムが終わった千夏は悪友たちの溜まり場に合流し、さっそく煙草を吹かしながら家庭教師が全く靡かないことを愚痴った。

 

下卑た目を向けてくる男友達は相手がヘタレなだけだと褒めちぎってくるが、おかっぱに言わせれば、千夏ママにお熱で女子高生はガキに見えてしょうがないのだろうと核心を突くものだから、千夏もそんな気がしてきたのだった。

 

 

 

最も一郎に恨まれている麻衣は、相変わらず自分が世界の中心だとばかりに、心の中で同僚の女性たちを罵りまくっていた。

 

愚痴のような惚気話、些細な自慢、それにいちいち悪意が湧きあがる麻衣はバカな女だと思わずにはいられず、自分はいくらでも貢いでもらえるイイ女だと自己評価して、ただの世間話で無意識に悪意を放ってストレスを溜め込んでいた。

 

そんなタイミングで氷室と本部長が二人でいるのを見つけると、思わず追いかけていた。

 

そして野次馬根性も旺盛な麻衣は、本部長のオナホになっている氷室が一郎に脅されている可能性を知ったのだった。

 

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