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「セック〇&ダンジョン」ネタバレ最新4巻。ハーレム計画進行!ダンジョンを知られても四者四様3Pでレベルアップ!

セック〇&ダンジョン4巻
ネタバレ感想

セック〇&ダンジョンのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

斎野を運命の人と見なし、家に泊まらせて身体を許した冬島。

夏野はM気質を明るみにし、それでも彼に跨って腰を振った。

彼をずっと警戒していた秋津も一歩上回られ、ついにSMルームで一線を越えられてしまうのだった…

 

セック〇&ダンジョン4巻

アラームで朝早く起きた斎野の横では秋津がまだスヤスヤ眠っているので、彼は巨乳をひと揉みしても起きないのを見ると、電マをクリに当てて激しい目覚めにさせた。

 

そこで一悶着起きないのは、秋津がもうベタ惚れさせられているから。

 

 

起きたらすぐお風呂に連れ込み、寝汗と昨夜の汗を流す名目で後ろからたわわな巨乳を揉みしだいていく。

 

されるがまま言われるがまま、秋津はご要望通りに手を使わずパイズリで彼のモノを挟み上げで洗い、Hカップの破壊力を見せつける。

 

もちろんスッキリ出すのは、やっぱり彼女の中の方が良かった。

 

 

 

こうして朝の身支度を整えてラブラブカップルのように登校する二人だが、彼はきっちり付き合っている訳ではないと言い含め、アイテムで堕とされる前の記憶もちゃんと残っている彼女も簡単に受け入れた。

 

しかしイチャついているのを夏野に見られたらそれなりの理由を用意しなければならず、秋津が彼に惚れてもしょうがない尤もらしい理由を捏造したのだが、結果的にそれで彼は中身もイケメンなヒーロー状態になって女子全体の株が跳ね上がり、男子たちの嫉妬を買った。

 

 

ともあれ、秋津と夏野は親友であり恋のライバルにもなった。

 

 

 

その日の帰宅後、先に冬島を呼んでからこれからもう一人呼んでいることと、その人にはレベルアップがH回数なのを明かさずにごまかしていることを伝えてから、春町先生と引き合わせた。

 

色々と突っ込まずに受け入れてくれる先生と、淡々と探索を望む冬島を伴い、初めて3人でダンジョンへ。

 

今までにないタイプのモンスターに苦戦しかけながらも、協力して撃破したところで見つけた新アイテムは、明らかにカップルでダンジョン探索することが前提で用意されただろう効果の指輪だった。

 

 

その後は滞りなくマップが埋まってきたかと思った矢先、新たな小部屋に近づくと煙が立ち込め、それに包まれると全員のレベルが下がった。

 

また今までにない特性を持ったモンスターとの戦いになり、先生を囮にした作戦でどうにか倒し切ることができたが、下手したら先生がヤバかった状況になったことで、彼は思わず抱きしめて無事を喜んでいた。

 

反射的なハグに先生も抱きしめ返して二人の世界に入ると、引き戻したのはずっと淡々としていて何が目的か分からない冬島だった。

 

 

そして新アイテムは、ユニークモンスターを倒すことで回数制限アリのアイテムを再ゲットできるものだったが、とても今のレベルで倒せそうになかった。

 

そこで今日の探索を切り上げることにした直後、格上のユニークモンスターに遭遇してしまう。

 

 

冬島と先生を先に逃がした彼は時間を稼ぎつつ、どれだけのダメージで強制転移されるのかも確かめたかった。

 

結果、強制転移はとても彼女たちにさせられないことが分かった。

 

 

 

不幸中の幸いで二人は無事に地上まで戻って来れたが、二人きりにしたことによって冬島は戻ろうとする先生を引き止めるため、仕方なくレベルアップの秘密を白状してしまうのだった。

 

 

大きなショックを受けた先生だったが、翌日にしっかり答えを出し、例えアイテムで操作された気持ちだとしてもそれを受け入れ、彼が童貞を捧げる相手に選んでくれたことでも改めてトキメキ、レベルアップ仲直りセック〇を自分から仕掛けたのだった。

 

 

雨降って地固まった後、冬島も呼んで3Pすることにした。

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