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「性食鬼Aliens Meet Girls」ネタバレ最新3巻。果てない快楽にも耐えるマッドサイエンティスト美女の極上蜜壺!

性食鬼Aliens Meet Girls3巻
ネタバレ感想

性食鬼Aliens Meet Girlsのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

久我は柚木と恋人のような関係になっていくが、それでも着ぐるみホストクラブに引っ掛けた女を献上していく。

橘はKAXAが何なのか捜査を進めていく中、警視庁を訪れて伊賀崎と邂逅していた…

 

性食鬼Aliens Meet Girls3巻

捕らわれた深大寺は着ぐるみを被せられ、ホストクラブの地下牢に拉致されてしまった。

 

堂々と会いに来た着ぐるみたちを招き入れ、全く怯まずに話だけ聞いてまた今度とするつもりだったのだが、さすがに力づくで来られたら変態科学者も着ぐるみの体液で蕩けさせられ、あられもない格好にされてしまったのだった。

 

 

 

着ぐるみクラブを統括する369のイラマチオ。

 

媚薬の香りと更に仕上げる手マン。

 

身体を十分に高められて発情した深大寺は、熟成肉のようにお楽しみエキス要員になった。

 

 

 

その頃の柚井は、おニューのエロ下着に着替えて久我を見せるのを想像してオナニーに耽ろうとしていたが、久我を監禁しているという不穏な電話を受け、それどころではなくなった。

 

明らかなに罠の呼び出しだが久我を助けなければという一心で、待ち合わせの場所に向かうと、如何にもなホスト風な男が一人。

 

クラブに向かうまでの道中、そいつのオモチャにされるも耐えるしかなかった。

 

 

 

完全拘束されている深大寺は恥ずかしい体勢で潮を噴くほど絶頂にされていたが、異常なほどの精神力の強さで我を失わず、研究者としての欲求を第一に着ぐるみ星人とは何なのかを訊き出そうとする。

 

ただ、星々を侵略して生物を絶滅させてきた彼らもまた、怯むことを知らない存在。

 

 

そんなところに柚木も連れ込まれ、牢屋の中の久我とご対面。

 

 

それでもまだ深大寺への快楽拷問は続くが、ブラの中に仕込んだ痴漢撃退トラップを食らわされた369はついにブチ切れ、ライオン着ぐるみの正体を現して容赦なく触手をぶち込んだ。

 

とんでもない快感に襲われるが、ついに宇宙人をその目に見てテンションを上げる変態科学者。

 

 

ピストン、中出し、エキス吸収。

 

響き渡る喘ぎ声、止まらない愛液の分泌。

 

むせ返るメスとオスの臭いに当てられた他のホストたちは、最高にエロい柚木に群がって久我に見せつけながらいじり回し始める。

 

 

その間もかき回されまくっている深大寺は淫らに喘ぎ、しとどに愛液を放出していたが、まだまだ意識はっきり。

 

それは科学者としてここを切り抜け、宇宙人の証拠を持ち帰って研究したいという凄まじい欲求がもたらす鋼の意思だった。

 

そして独自に動いてクラブに侵入していた橘も、換気ダクトから深大寺が着ぐるみ星人に犯されている様を見下ろし、地球外生命体の実在をその目にしたのだった。

 

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