終末のハーレム17話ネタバレ感想

ゆず先生とのメイティングにハマッた翔太。

もちろん、他の女子も黙っていないしカレンもけしかける。

 

 

グッジョブ

隙を見つけては、校内だろうと体を求め合った。

発情したゆず先生は翔太のズボンを下ろして気持ちよくさせてくれることもあった。

 

昼は誰もいない教室で後ろから攻め、見つかるかもしれないスリルを味わっていた。

 

 

覚えたての彼は毎晩先生の部屋に通って腰を振り続け、彼女も何年かぶりの男に箍が外れたように溺れ、教え子と言うことも関係なく部屋で乱れに乱れた。

 

 

 

ついばむようなキスで起こしてくれるゆず先生。

翔太のシャツじゃ、前が苦しそうだ。

 

 

休日だから一日中一緒。朝から過激なバックショットを見せつける先生。

 

 

ほんの少し離れるだけで、不安が頭をよぎる。

それはずっと好きだった相手と結ばれた弊害なのか、高まった起き抜けの性欲のせいか・・・

 

 

 

次の日は、カレンに無理矢理プールの授業に引っ張り出された。

体中アザだらけなのも、運動が苦手なのもあって嫌だったが、クラスメートのさらけ出された肌に、鼓動が早くなる。

 

自分のペースで適当に泳いでいると、女子たちが競争を始めていた。

巨乳バレー東堂と同じアイドル好き柊の勝負は、東堂が勝ったようだ。

 

 

それを見た天才ちびっ子は、また張り合おうとするが、軽くいなされる。

 

 

東堂は未だ気にしてるらしい。膝におっぱいを乗せて謝ってくる。

 

 

その時、ちびっ子が復讐心といたずら心を燃やし、実行した。グッジョブだ。

 

 

 

ちびっ子は泳げないことが証明された横で、一条が新記録を叩き出した。

 

 

意味深な合図を送る一条。取り合えず返す翔太。

嫉妬する東堂。この合図の意味を、翔太はすぐ知ることになる。

 

 

その日の夜、ゆず先生は仕事が忙しくおあずけを食らわされていた翔太。

すると、いきなり一条が枕を持って部屋を訪ねてきた。

 

 

なんと、女子寮の空調の故障で部屋割りを変更したものの、一条があぶれてしまったらしい。

しかしそれは、水泳勝負で一位を勝ち取った権利だったのだ。

 

これから先1週間、ゆず先生の代わりは彼女になるようだった。

 

 

感想

終末のハーレム17話でした。

ゆず先生はもちろん素晴らしいですが、東堂がいい。積極的に見えないのに割りと積極的なのがいい。

しかし、その前にゆるふわ女子です。