「SEXをすればえらいような風潮」無料エロネタバレ。セック〇すればするほど褒められる村が国内にあるらしい

SEXをすればえらいような風潮
ネタバレ感想

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少子化対策で村ぐるみの政策を推し進めているわけではない。

単に、セック〇が恥ずかしがるようなことではなく、大っぴらにしてもいいし、子作りに繋がる最高に気持ちいい行為をするのは偉い。

そんな考えが浸透している村があるらしい。

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SEXをすればえらいような風潮

3カ月前、母が出て行ったのをきっかけに父が生まれ育った村に引っ越してきた東少年。

 

道中父に聞いたところによると、村外の人から見れば変わった村らしいが、この時、東は深く考えていなかった。
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特によそ者扱いされてイジメられるようなこともなく、すんなり村生活に馴染み始めた東。

 

お隣さんで同級生の近村ふみちゃんと仲良く一緒に登校するくらいになれたのも、彼女から誘ってくれたおかげ。

 

そんな彼女、あえてバスの時間より早く彼と待ち合わせると、朝っぱらから彼を誘惑

 

彼も遠慮なく開放的なバス停でバックから始めると、近所のお婆ちゃんに見られてしまったが、怒られたり学校に連絡されたりなんてせず、朝からセック〇して偉いねと褒められるだけだった。
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この村は、セック〇すればするほど偉いという考えが根付いていたのだ。

 

 

教室に行けば爆乳眼鏡委員長の飯村イネが上半身裸でお出迎え。

 

横には陸上部で股間周りとバストだけ白く、他は健康的に日焼けしている早村トメがパンツ半脱ぎでスタンバイ。

 

 

むしゃぶりつきたくなる巨乳と、とても締りが良さそうな下半身

 

こんな光景は日常茶飯事なので、他の男子は垂れ乳しまえと文句を言うほど女子の裸なんて見慣れてありがたみがないものになっていた。

 

そうして文句を垂れる男子に委員長が巨乳を押し付けて勃起させようとしている隙に、トメが東としっぽり始めていたのだった。

 

 

先生が来て朝礼が始まっても、まだ途中の二人はせっせとセック〇

 

トメの名前が呼ばれると、彼女は東のピストンに合わせて喘いで返事をし、しっかりセック〇に励むいい生徒としての評価を得るのだった。

 

 

 

村出身の男子は、セック〇なんてたまにヤルくらいがちょうどいいのスタンス。

 

だから毎朝毎日一日何回も受け入れてくれる東の女子人気がうなぎ上りになってきたその日、不良の先輩、吉村きぬえが調子こいている後輩男子にヤキを入れようと呼び出した。

 

もちろんセック〇もできると思って期待していたきぬえはあっさり立ちバック手マンで逆にいてこまされ、先輩ヤンキーとしての立場を崩された。
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おまけに取り巻きヤンキーも東の魅力には敵わず、仲間にまんぐり返されて拘束されたきぬえはギャラリーに見られながら、後輩男子に突っ込まれて可愛い声を出してしまうのだった。

 

 

 

放課後になると、神社の娘の神村タツと一発ヤッテから、ふみたちと仲良く下校。

 

その帰り道、上半身裸で畑仕事をしていたふみのお母さんに遭遇。

 

委員長よりも大きくてまだまだ美乳の熟女っぱいにムラムラした東は、朝ヤった娘の方のふみに「弟か妹欲しくない?」と訊いてから、トラクターを支えに同級生ママと立ちバックで子作りセック〇スタート。

 

ふみママも娘の同級生男子の若いパワフルチン〇の気持ち良さに遠慮なく女になり、若者に見られながら絶頂。
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膣から溢れ出す精液を見ると、東を抱きしめて偉いねと抱きしめてあげた。

 

この間、一番恥ずかしい思いをしたのはもちろん、娘のふみだった。

 

 

そして、東が同級生女子たちを連れて家に帰ってみると…

 

 

感想

SEXをすればえらいような風潮でした。

とんでもない設定ですが、夜這いなどの風習があったことを考えれば、あってもおかしくない考え方に思えてきます。

どの子も実用さ抜群のエロさでしたが、ヤンキーちゃんのギャップが特に良かったので、続編を期待します。

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