「終末のハーレム」無料ネタバレ修正前4話。爆乳女性にシャワー室で襲われる!?

終末のハーレム第4話ネタバレ感想
ハーレムにヒャッハー気分なナンバー1の男

幼なじみの絵理沙への操を立てると宣言した怜人。

そんな真面目草食系な男もいれば、日替わり定食の如く、子作りに励んでいる男もいた。

怜人より先に目覚めた男。通称ナンバー1の火野恭司だ。

 

 

SEX三昧の火野。そして怜人にメイティングの夜が忍び寄る

好きな女優が出ている映画を見ながら、美女にマッサージされている男・火野恭司

 

画面の中の女優にやきもちを焼くマッサージの女といちゃこらしていると、担当官がメイティングの時間だと、声をかけに来た。

 

さあ、今日は誰にしようかな?なんてタブレットを見ていると、ならばこの人はどうですか?
と言われる。

 

期待に胸を膨らませて待っていると、やって来たのはさっきまで映画の中で見ていた女優北山玲奈だった。

 

あの映画の衣装のまま現れた彼女に、興奮が抑えきれない火野。

女優とも簡単にヤレてしまうこの世界の素晴らしさを噛み締めるのだった。

 

 

 

その頃怜人は、周防とまひると一緒に食事を摂っていた。

ここでは機械ではなく、専属の料理人が調理しているようだった。

それも、最初に目覚めたナンバー1火野の要望らしい。

 

男性の要望なら簡単に通ってしまうという現実にいまいち実感が湧かない怜人を見て、鈍感なんだから!と機嫌を損ねるまひる。

 

そんな会話をしながらも、よく食べる周防を見て、痩せているのにたわわに実った胸に視線が吸い寄せられてしまう。

またそんな兄を見て、機嫌を損ね席を立って行ってしまうまひる。

 

 

食後のデザートを食べながら、これからはボディガードと体調管理用のナースを付けると伝えられる。

しかも、一緒に寝てもらうのでと忠告されてしまう。

 

 

 

部屋に戻る途中で、例の火野恭司と初めて会った。

賑やかなチャラ男風な男だが、悪い人ではなさそうだった。

 

怜人がまだメイティングしていない気持ちも分かると言いつつ、ここはこの世の楽園だー!子作りに励むぞー!と肉食系な台詞を宣言する。

 

 

 

部屋に戻りシャワーを浴び、絵理沙のことを考える。

ふと電気が消え、暗闇の中を手で探っていると、柔らかな何かに手が埋もれた。

 

 

そこにいたのは、爆乳の全裸の女性だった。

 

 

ドアノブを壊され、逃げ場を失う。

これから絵理沙への操を試される夜の始まりだった。

 

 

感想

終末のハーレム第4話でした。

ここで他の男も登場しましたね。しかもかなりの肉食系で、ハーレムを舐めつくすように
楽しんでいて、涎が止まらない羨ましさ・・・

女優、モデル、アイドル・・・
酒と映画とマッサージ・・・
タイトル通りの描写をやっと拝めました。

果たして怜人はメイティングを拒めるのでしょうか。