なかよしチ○ポしぇあ
ネタバレ感想

なかよしチ○ポしぇあの漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

主人公の彼と、姉貴分のセリ、妹分のはるのの3人は幼馴染み。

はるのの就職を機に3人で同棲を始めたのだが、そのタイミングでそれぞれが抑えていた思いが爆発することになった。

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彼にとっては妹分でもあり、宝物みたいに可愛くて仕方がないはるの

就職祝いに3人で集まってお祝いしてあげると、さっそくキスでお礼をしてくれて今夜のオナニーのオカズを提供してくれた。

 

セリはちょっと年上で、色々世話を焼いてくれて包容力があって、いつか爆乳に顔を思う存分埋めたいと思っていたから、はるのに負けず劣らずオカズにした回数は数知れない。

 

そんな可愛くて美人な二人との関係を壊したくなくて、彼は大人になった今も童貞のままだった。

 

しかし、はるのが働き始めると同時にセリの家で同居することになり、そこに彼も誘われ、断る理由なんか一つもなかった

 

 

数ヵ月後、はるのの社会人生活スタートの前に二人の引越しは終わり、一緒に暮らし始めることになったその日、彼は一番風呂を譲ってもらって汗を流していた。

 

幼馴染みとしての関係を保って、程よい距離感で今まで通り仲良くやっていこうと決意したその時、二人が当たり前のようにお風呂に入って来た

 

二人はあけすけに一切隠してないし、はるのはすっかり大人に成長しているし、セリはもうあそこがしっとり濡れている

 

そんな妄想しまくった本物の裸を見せられたら勃起せずにはいられず、二人は興味津々に顔を近づけて観察してくる
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すると、セリがはむっと咥えこんだ

 

彼はすぐにも出そうになるし、今すぐ出したいしで、はるのにも咥えてもらった。

 

そして積極的に咥えてくれた二人に、最後の一擦りを自分でして、顔射したのだった。

 

 

でも、風呂から上がるとはるのは部屋に引きこもってしまった。

 

彼は幼馴染みの程よい関係をぶち壊したセリに抗議しに行ったが、気づけば夢見た爆乳を吸いまくり、誘われるまま挿入までしていた

 

セリもずっとこうして欲しいと思っていたらしく、聖母のような慈愛に満ちた顔から満面のアへ顔に変わっていた。

 

まだ中出しはさせてくれなかったが、一発で治まるわけがなかった。

 

 

 

翌日になってからタイミングを見てはるのに謝ろうと思って眠りにつくと、いつの間にかはるのがベッドに潜り込んでいた。

 

しかも全然怒っていなくて、セリが仕事に行っている間に私も最後までしたいと誘って来た。

 

 

彼が寝てる間にチ○ポを触りまくって朝勃起の手助けをしてくれていたはるのは、昨夜のセリとのエッチする声を聞いて、オナニーしていたらしい。

 

はるのは息を荒げて根元まで咥え、彼はあまりの気持ち良さに一瞬で口の中に注ぎ込んでしまった。

 

 

それでもはるのは離さず、口をすぼめて上下に動かしまくってたらふく飲み込んだ。

 

彼は色々考えたが、結局二人平等にする方がいいと思い、深く考えるのは止めた。

 

 

はるのの穴はセリと違って明らかに狭そうで、しっかりクンニして濡らして解し、少しでも柔らかくしてから挿入するとすんなり入っていったが、鮮やかな血が流れ出した

 

はるのの痛みが和らぐのを待ってから、その後はズッコンバッコン擦りまくった。

 

 

そのうちセリが帰ってきてエッチ現場を目撃されてしまったが、処女への労わりが足りないことだけを叱られただけだった

 

そして、幼馴染みの一線を超えた女同士で話し合いが持たれ、彼のチ○ポをシェアすることに決めたのだった。

 

 

それから、より深く激しく気持ちいい日々の始まった。

 

部屋での3Pは当たり前、旅行にも3人で行って道中の電車の中で、旅先の野外で、旅館の露天風呂でと、二人はヤリたくなればどこでも彼のチ○ポをシェアするのだった。

 

 

感想

なかよしチ○ポしぇあでした。

全編フルカラーでかなり生々しい描写と、陰毛も有り無しバージョンできっちり描かれているので、相当エロい仕上がりになっています。

タレ目気味のセリは団地妻風の色気が漂っていて、はるのは無邪気さを保ちつつエロさだけ際立っていくところがいいですね。

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