こんなお爺ちゃんに感じさせられて
ネタバレ感想

こんなお爺ちゃんに感じさせられての漫画最新話、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

夏休みを利用して、実家に帰ってきた受付嬢の朝姫。

のんびりだらだら過ごしていたある日、裏に住むお爺ちゃんのご飯を作るように母親に頼まれた。

もう認知症が始まりかけていると聞いて、無防備な格好で訪ねたのが間違いだった・・・

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こんなお爺ちゃんに感じさせられて

夏休みを利用して実家に帰ってきた朝姫は、ノーブラタンクトップにショートスパッツというだらしない格好で、棒アイスをチュパチュパしながらくつろいでいた。

 

そんなところに、用事ができた母親の代わりに、裏に住んでいるお爺ちゃんの様子見がてら、晩ご飯を作りに行くよう頼まれてしまった。

 

渋々ながら行くことにしたが、もう80歳を過ぎてボケが始まっていると聞いて、そのままの格好で行くことにした。
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しかし、梅吉お爺ちゃんはボケてなどいなかった。

 

しかも、朝姫が訪ねた時にはOLモノのエロDVDで一発抜こうとし始めたところだったのだ。
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朝姫はまさかそんなことをしようとしていたとは知る由もなく、子供の頃はちょこちょこ遊んでもらってお世話になった梅吉に、久しぶりのご挨拶。

 

だが梅吉はDVDをそっと隠しながら、子供の姿の記憶しかなかった朝姫がすっかりきれいな大人になったばかりか、これから観ようとしていたAV女優よりも美人でスタイルもいい、たわわな胸に釘付けになっていた。
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朝姫が晩ご飯の支度を始めればボケた老人を装って彼女の横に立ち、包丁の動きに合わせて揺れる胸を視姦しまくり、死んだ婆さんと勘違いしているフリで尻を揉み始めた。
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さすがに料理中にお触りされては危ないので、大人しく待っておくよう言い含めた朝姫だったが、梅吉としては取り合えず尻の素晴らしい柔らかさと弾力を確かめられたので丸儲けだった。

 

 

しばらくしてご飯の支度はできたが、食べる時間にはまだ早く、朝姫は溜まっている洗濯物を片付けてあげることにした。

 

庭の物干し竿に干し始める朝姫の後姿にまたムラムラした梅吉は、同じように横に忍び寄って、今度は躊躇いなく胸をわし掴んだ。

朝姫は拒もうとするが、今でも性欲があるだけあって揉み方がいやらしくて気持ちよく、抗い切れない。
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薄いタンクトップの下がノーブラだと分かった梅吉は辛抱堪らず、下から手を滑り込ませて生乳を弄び、指先で乳首をこねくり回す。

 

言葉では駄目と言いながら体は拒めない朝姫はその場から動けず、ついにタンクトップを捲られてグラビアアイドル並みの美巨乳を露にされて乳首を吸われてしまう。
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その舌使いのテクニックもかなりのもので股間がキュンキュンし出したところに、皺々の指先がまずスパッツ越しに触れてきて、すぐに直接いじくってきた。

 

どうしようもなく身体中がゾクゾクするほど感じさせられた朝姫。
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家の中に逃げようとしたが後ろを見せた瞬間にスパッツを脱がされ、今度は尻を掴まれながら顔を押し付けて舌が押し入って来た。

そのままあっという間にイカされそうになったが、ギリギリでお預けを食らわされてしまう

 

すると梅吉は全くボケていなくて朝姫に欲情したのだと白状しながら、まだまだ若者には負けないほどそそり立ったモノを取り出した。

さすがに最後までさせられないと思った朝姫だったが、しっかり硬くなっている先っぽを押し付けらると、拒めなかった
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そして約60歳差の激しくむせ返るようなエッチが始まった

 

立ちバック、寝バック、正常位・・・

 

現役さながらにハッスルした梅吉は朝姫の中に子種を注ぎ込み、ようやくあそこは萎んだが、それで終わりではなかった・・・
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感想

こんなお爺ちゃんに感じさせられてでした。

遺産狙いとしか思えないかなりの年の差カップルはいますが、近所のただの爺さんとスタイル抜群の美女が押しに負けてするという、とんでもない設定でした。

梅吉はシンプルに気持ち悪いですが、自分の魅力にあまり気づいていないタイプの朝姫は結構可愛くもあり良かったですね。

続きものらしいので、次回作も楽しみです。

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