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「ミス恋っ!!」無料エロネタバレ。ラブレターを入れる下駄箱を間違えて学校一のヤンキーに告白してしまった僕

ミス恋っ!!ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕
ネタバレ感想

ミス恋っ!!のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

勉強だけを頑張り、言葉遣いも肩肘張った真面目君に仕上がった坂上将人。

いずれは一流企業で勝ち組になるのだろうと将来設計をしていた彼も、高校生になって、いつも成績トップ争いをしている清楚で眼鏡の学級委員長に恋をして…

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ミス恋っ!!ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕

成績表でいつもすぐ下にある名前が委員長だった。

 

隣クラスの委員長とそれが縁で少しずつ話すようになった将人は一緒に勉強するうち、初めての恋をした。

 

 

勉強と同じく合理性を重んじる将人は気持ちを伝えようと決意し、委員長の下駄箱にラブレターを忍ばせ、返事を聞くために放課後の校舎裏で待った。

 

しかし、そこにやって来たのは学校一のヤンキーとして有名な金髪ギャルの白湖飛鳥だった。

 

 

咄嗟に理解が追いつかなかった将人だったが、飛鳥の話を聞くうち、自分が下駄箱を間違えたことが程なく理解できた。

 

それなら訂正すればいい話だが、幸か不幸かそんなこと言い出せる雰囲気ではなかった

 

恥ずかしそうに頬を赤らめた飛鳥は「あんま話したことないけど、正直嬉しかった」と言い出し、「こういう手紙をもらうのも初めてでビビったけど、付き合ってもいいよ」と答えたのだ。

 

まさか委員長も好意を寄せてくれているなんて知る由もない将人は、少し強引な飛鳥に流され、お付き合いすることを受け入れてしまうのだった。

 

 

 

その流れで、見た目通りに成績がよろしくない飛鳥に勉強を教えるため、彼女の部屋にお邪魔した。

 

ただ実際始めてみれば、飛鳥の頭は別に悪くなく、教え方次第でどんどん吸収していった。

 

 

そんなことよりも、将人は深い胸の谷間やムチっとした太ももの奥から覗くパンチラが気になって仕方なく、そっちに集中力を持っていかれているうちに勃起

 

しかも、それがあっけなくバレてしまった。

 

 

ただ、自分がとても好かれていると信じている飛鳥は、好きな女子と二人きりでいる男子のムラムラに理解を示し、最後までする許可を出してくれた

 

とは言え、飛鳥も初めてらしかった。

 

 

間違いの告白から始まったお付き合いだが、将人は据え膳喰わぬはなんとやらで、飛鳥と唇を重ねた。

 

舌を絡め合うとすぐ可愛いピンクのブラを外し、真っ白な乳房にぷっくりとした乳首に吸い付く。

 

飛鳥はとても学校一のヤンキーとは思えない甘い吐息を漏らしながら悶え喘ぎ、顔を真っ赤にしていく。

 

 

これでもかと乳首を堪能した将人は口元から離さないまま、お揃いのピンク下着に手を滑り込ませ、もう十分に濡れそぼっている女性器をいじくり始めた。

 

されるがまま可愛い反応の連続を見せてくれる飛鳥は、乳首舐めと手マンの同時責めで、「ふやあああああ」と大きく喘いでイったのだった。

 

 

潮吹き=女性の絶頂だと思い込んでいた将人は、そうじゃないことを教えられ、秀才のくせに新たな性知識を得たことを飛鳥に笑われた。

 

 

将人は名誉挽回のつもりで、飛鳥の求めに応じてゆっくり陰茎を膣の中に挿入。

 

じんじんくるらしい初めての痛みに身悶える飛鳥の反応と予想以上の膣内の気持ち良さに更に膨張させてしまうが、飛鳥も徐々に繋がっている快感に目覚めていく。

 

ならばと将人は遠慮なく腰を振っていき、すぐ飛鳥がそこまでこなれていない反応なのに気づいた。

 

それでも、動かせば動かすほど陰茎に走る快感が加速し、飛鳥の可愛すぎる喘ぎ声が雰囲気を盛り上げてくれ、腰を止められず、あっという間に射精感がこみ上げ、ギリギリでお腹にぶっかけたのだった。

 

 

なんだかんだ飛鳥は自分も気持ち良さを感じれたし、将人が自分の中で気持ち良くなったことに満足していた。

 

 

 

付き合って初日でヤってから数日が経ったある日、今度は将人の部屋にいた。

 

尺八(フェラ)という愛撫があることを知った将人は、ストレートにして欲しいと頼んだ。

 

飛鳥は驚き、戸惑い、また顔を赤らめて堂々過ぎることを茶化すも、彼女として興味がないわけじゃないと言いつつ、待ち切れない将人が脱ぐと、結局断らなかった。

 

 

跪いた飛鳥はソファに寝そべった将人に近寄り、可愛い口でこれでもかとそそり立っている陰茎を口に含んで動かしていく

 

責められる側になった将人の気持ちよさそうな声を聞いた飛鳥は、立場逆転に嬉しくなり、できるだけ早く高速口ピストンで射精に導いてあげた。

 

 

そして口内射精されたことも嬉しくなり、将人が嬉しがると思ってごっくんと飲み込んだ。

 

彼も素直に嬉しいと伝えると、攻守交替で飛鳥の下着を脱がして股を開かせ、顔を突っ込んで割れ目に舌を挿し込んだ。

 

挿入や手マンとは違う、言いようのない恥ずかしさでまた真っ赤になる飛鳥だが、彼の舌が動くたびに喘ぎ声を漏らし、あっという間に大量の愛液を分泌させていく。

 

そして今度こそ本当に潮を吹き、将人の顔面をびちょびちょにしたのだ。

 

 

クンニだけでイカされたことに恥ずかしがる飛鳥に構わず、尻を突き出させた将人は尻穴を見ながらバックで突き入れた。

 

飛鳥に「オマン〇」と言わせて恥ずかしがらせる言葉責めも駆使しながら、二発目とは思えない量を彼女のプリ尻にぶっかけたのだった。

 

 

 

フェラの気持ち良さ、クンニで悶え喘ぐ飛鳥。

 

その両方を同時にできないかと数日間考えた将人は、ついに画期的な方法を編み出した。

 

つもりだったが、実際に飛鳥に伝えて実践してみれば、ただの69じゃんとバカにされたが、もちろんノリノリ。

 

 

お互いの口の中に刺激に耐えながら、お互いの性器を目の前に舌を動かし続ける二人。

 

気づけば、どちらが先にイカせられるかの勝負をしている雰囲気になっていったが、いやらしい音が部屋中に満たされて程なく、二人仲良く同時に相手の顔を体液塗れにした。

 

 

それでも、お互い顔がびちょ濡れになっても全く不快に感じていなかった。

 

 

もちろん愛撫だけじゃ終わらず、初めて飛鳥が上になった騎乗位で腰をぶつけ合った。

 

 

あまりの気持ち良さに飛鳥は降りるのが間に合わず、将人も彼女の中に初生中出ししてしまう。

 

しかし、中出しの気持ち良さを知ってしまった飛鳥は、将人がとても大事にしてくれているを分かっていたから、これからも中出ししていいよと許可を出した。

 

 

 

ヤリ盛りのカップルは学校でも一緒にいることが増え、そうなったら校内でもムラムラするのは抑えられずにひと気のなくなった教室でおっ始めるのに時間はかからなかった。

 

椅子に座った将人の前にしゃがみ、飛鳥の大胆なフェラからスタートした校内プレイ。

 

 

しかし油断し過ぎて、間違えで告白されていないままの委員長が近づいてくるのに気づかなかった。

 

まさかヤンキー彼女にフェラされているなんて思いもしていない委員長は、将人に話しかけ…

 

 

感想

ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~でした。

告白の間違いなんてありがちな設定に思えますが、まあ飛鳥の可愛いこと。

いじらしさもあるし、反応も可愛いし、素直だしエロいし、最高の彼女じゃないでしょうか。

委員長に告白した場合も見てみたい気もしますが、それはまた別次元がいいですね。

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