「日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟弟」ネタバレ最新話。姉弟二組従姉同士、性の興味で交換セック〇

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~
1話2話3話ネタバレ感想

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チンジャオ娘と達磨さん転んだのコラボ最新作。

久しぶりに会った従弟も二組は、どちらも姉と弟の構成。

田舎に住む愛美と弟のタケルは二人とも健康的な小麦色の肌。

遊びに来た涼音とヒロトは都会っ子らしい、白い肌のままだった…

 

1話

両親に連れられ、従弟たちの家に遊びに行った涼音ヒロト

 

相変わらず何もない田舎で、セミだけがうるさく鳴いている中、叔母さんが歓迎してくれた。

 

それに続いてドタバタと足音が近づいてくると、涼音より1歳下の愛美と3歳下のタケルも出て来てくれた。

 

 

3年ぶりの再会で最初に気になったのは、愛美の胸がかなり大きくなっていることで、ヒロトが本能的に見てしまっていると、涼音が「スケベ」と嫉妬交じりに苛立った。

 

 

もちろん4人で遊んでも、すぐに退屈になると、弟二人はスマホでエロ動画を観始めた

 

すると、愛美までくっついて見出し、ヒロトはまた愛美の零れ落ちそうな胸に視線が吸い寄せられていく。

 

涼音も加わりたいけど気恥ずかしくてもじもじしていると、愛美がもうエッチの経験があるのかどうか訊いてきた。

 

いきなりの質問にボーっとしていた涼音は驚かされ、真っ赤になりながら「あるわけないじゃん」と答え、ヒロトの視線が気になった。

 

 

都会っ子は経験が早いと思っている愛美は、AVを流しているスマホを差し出し、みんなでやってみようと言い出した。

 

 

またまた驚かされる涼音に構わず、タケルもノリノリでやってみたいと言い出すし、ヒロトも満更ではなさそうな顔。

 

 

涼音が止めきれないでいるうち、気づけば目の前にタケルのチン〇がぶら下がっていた

 

すぐ傍では、もう愛美がヒロトのチン〇をしごき始めていた。

 

 

初めて生チン〇を見た衝撃もそうだが、涼音はヒロトが相当な巨根に育っているのが気になって仕方なかった。

 

ともあれタケルに催促され、熱くて硬い皮だけがにゅるにゅる動く不思議な感触にドキドキしながらしごくと、タケルは我慢汁を垂らしてすぐ射精してしまい、涼音の顔や髪にぶっかけてしまうのだった。

 

 

2話

避ける暇がない射精に涼音が「早くティッシュ」と頼んでいる横で、既に射精して指についているヒロトの精液を愛美が舐めていた

 

あっけらかんと変な味と感想を言った愛美は、涼音にも舐めてみん?と促すが、涼音は顔射だけでキャパオーバーしそうだったので断った。

 

 

 

弟二人がスッキリした後は、姉二人が下着を脱いで縁側に座った

 

 

野生児二人みたいに恥ずかしさが消えない涼音は、タケルに毛が生えていることを指摘されて羞恥心が込み上がるのに、弟も反応して見てくるので、思わず「こっち見ないでよ」と注意した。

 

愛美に訊かれたヒロトが、毛が無い方がいいと言うので、涼音は剃ろうかなと考えつつ、何とも言えないショックを受けて苛立った。

 

 

積極的な愛美が指を入れるようヒロトを促すと、タケルもお願いと同時に涼音の中に遠慮なく奥の方まで挿入してかき回し始める。

 

もういやらしい愛液の音が喧騒のない田舎の家に響き始めると、涼音はまた羞恥心に襲われるが、タケルはまた舐めたいと言うと同時に舐め始めた。

 

 

舐めて吸われるいやらしい音まで響き出すと、涼音は経験したことのない快感に声が抑えられず、ビクビク震えてイカされてしまった。

 

隣でもヒロトにイカされた愛美が身悶えていた。

 

 

3話

まだまだ足りない疼く身体。

 

しかし、親が帰ってきた音が分かり、弟たちに急いでパンツを履かせ、姉たちも慌てて下着を履き、何食わぬ顔を装った。

 

ただ、従弟にイカされ、それを弟や愛美に見られた涼音はそのことで頭がいっぱいだった

 

 

夕食時も黙々と箸を動かすだけだが、他の3人も同じ気持ちなのか同じように黙り込んでいた。

 

 

そんな日に限ってこの夜、部屋は余っているのに同じ部屋を寝室にあてがわれた。

 

 

どうにも気まずい涼音がヒロトに背を向けて寝ようとしても、誰も寝てないのが気配で分かってなかなか寝付けない。

 

その時、愛美が急に田舎にあった夜這いと言う風習について話し始めた。

 

 

その話でムラムラしたのか、タケルが涼音の布団に潜り込んだ。

 

 

一線を越えたら遊びじゃ済まないと思った涼音は止めようとするが、年下でも男の子の力を簡単に止められず、ヒロトに助けを求めた。

 

しかし、ヒロトの返事も反応もなかった

 

 

完全に発情して止まらないタケルは取り出した勃起チン〇の先っぽを涼音の入口にあてがい、「すず姉すず姉」と呼びながら押し入れようとする。

 

涼音が手コキを持ちかけても、その手を押さえてヤリタイと求めるばかり。

 

愛美にも助けを求めたが、同じ部屋で寝るのを拒まなかったんだから期待してたんでしょ?と言われてしまう。

 

 

そして誰にも助けてもらえず、タケルの従弟チン〇がズプンと押し入ってきて、処女膜をぶち破ったのだった

 

 

走る痛み。

出し入れされる熱くて硬い肉棒。

 

 

程なく痛みより快感が強くなってきた涼音は喘ぎ声が抑えられなくなり、ヒロトの視線を感じてとてつもない恥ずかしさに襲われる。

 

感じている顔も甘い喘ぎ声も知られたくないのに、弟に見られていると思うと更に感じてしまう。

 

 

するとタケルはまたもう我慢できないと言うや、あっという間に中出しまでし、膣内射精する気持ち良さに我を忘れるように、涼音の唇にもむしゃぶりついた

 

涼音は妊娠を恐れたが、自然と舌を絡め返していた…

 

 

感想

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~でした。

田舎の方が娯楽が少ない分、性に開放的で結婚も早そうなイメージですが、この健康的でワイルドな従姉弟もそういう性質が強いんでしょうね。

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