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「リトウノホホエミ」ネタバレ感想。日焼けムッチリボディが艶めかしい民宿の女主人と本来の白肌がそそる娘

リトウノホホエミ
ネタバレ感想

リトウノホホエミのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

有給休暇を消化するため、人混みを避けて過疎が進む離島を訪れた。

小麦色の肌が健康的な民宿の女主人と、まだあどけなさが残る可愛い一人娘に、性的にももてなされることになって…

 

リトウノホホエミ

真面目に働いている岡田は、上司の花田にせっつかれて仕方なく有給を使うことにした。

 

特に趣味もやりたいこともなかった彼は提案されるまま、よく知らないが人混みに会わなそうな離島でゆっくり過ごすことにした。

 

 

連絡船は週に一回しかないようなド田舎の宿の主人は意外にも、健康的に日焼けしたムッチリ爆乳美人の香苗

 

更に一人娘の千那も可愛くて愛想がよく、漁に出た父親が帰ってこない母娘とは思えない明るい雰囲気だった。

リトウノホホエミ

 

 

 

しかし彼は初日の夜、暑さで寝れなくて扇風機でも借りようと思ったことで、香苗が島民二人といつものことのようにセック〇しているところを覗き見てしまう。

 

主人がいない体を持て余し売春でもしているのかと思って部屋に戻ったが、今度は千那が寝込みを襲ってきて華奢な身体に自慢の巨根を咥え込んだのだった。

 

顔も体もまだ子供なのに処女じゃない千那は、サバサバあっけらかんと騎乗位を楽しみ、夜な夜な母親のセック〇を覗いているビッチガールだった。

リトウノホホエミ

 

 

 

翌日、島を散歩した彼は、真昼間からそこかしこで青姦している島民を見かけた。

 

 

その夜、夜這いを仕掛けてきたのは香苗だった。

そして一階では、千那が島民とセック〇していた。

 

島民はみんな家族のようなものだと香苗が語る通り、魚や野菜をお裾分けする感覚で、夫婦やカップルなんて関係なくまぐわい、若い女の子は処女を奪ってもらうことで成人とみなされ、夜這いを受けるようになるという。

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だから香苗は誰とでもヤルし、娘が誰とヤっても構わなかった。

 

夜風に当たりながら港で開放的に。

食堂のテーブルの上ではしたなく。

アナルも開通済みの美人母娘と3P。

 

適当な理由で本土に帰らず会社を休み続けてとにかくヤリまくりで中出ししまくった彼は、香苗が不意に見せた少し照れた笑顔に惹かれ、帰る前に漁師祭りに参加することにしたのだが…

リトウノホホエミ

 

 

感想

リトウノホホエミでした。

ムチムチで爆乳でいやらしくだらしない体をした母親と、まだまだ発育途中で日焼け肌と白肌のコントラストが極上にエロい娘という両極端なタイプですが、甲乙つけがたいです。

とにかくヤリまくりシーンが多い中、半脱ぎ食堂シーンが好きです。

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