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「インゴシマ」ネタバレ最新136話~141話。最高に気持ち良くしてくれて服従!美少女二人が凌辱の大ピンチ!

インゴシマ136話137話138話139話140話141話
ネタバレ感想

インゴシマのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

マイルに助けられ、ガモウと血の繋がりのあるマオモ一派の砦に匿われた啓太たち。

そこで、アキラたちの脱出が失敗に終わるだろうと言われ、ビジョンが視えた啓太は彼女たちのもとへ。

一方、高崎は尻穴を犯されていた…

 

136話137話

意識がないところでコリオの騎乗位で初めて尻穴を経験させられてしまった高崎。

 

凄まじい射精でフィニッシュを決めた後、放心状態になった高崎はまた意識を失った。

 

 

 

そして目を覚ますと、なぜかコリオが恭しく傅いており、配下の者たちも同様に膝をついて頭を垂れていた。

 

どうも一方的に高崎を犯して大満足したコリオは、それで相手をツワモノと認め、完全服従する意思を固めたようだった。

 

 

意味が分からないことの連続で驚かされっ放しの高崎。

 

それでも、コリオがあだ名のミッチと呼んでニヤつくと、やはり相当に気持ち悪かった。

 

寒気がする笑顔だが、コリオは高崎の命令には従うという意味だと言い直し、頭を下げ続ける。

 

犯されイカされ気持ち良くさせられて、また知らぬ間に状況が変わっていても取りあえず理解した高崎は、遠慮なくコリオの頭を踏みつけ、死ねと指示した。

 

 

親友を死に至らしめ、自分も大事なものを奪われた以上、最低限の等価交換は命しかなく、屈辱的な足蹴だからコリオはやはりゾクゾクして興奮した。

 

配下が止めに入ろうとしてもそれを制し、男に二言はないとばかりに小刀を受け取ると、陰茎をそそり立たせながら本当に首に狙いを定めた。

 

 

しかし喉を突き破るより早く、高崎はコリオを蹴り飛ばして未遂に終わらせた。

 

さすがに人を死に至らしめる覚悟はないのか、まだその時ではないと判断したのか、親友に一言詫びた高崎。

 

 

ともあれ、一気に都合の良い展開になったのはありがたく受け入れ、コリオ一派を従えることにした

 

下僕と呼ばれればキュンキュン悦ぶドM変態と、そいつに従うバカなシマビト。

 

高崎が変態グループの頭に収まった一方、アキラたちの脱出のために立ち回っていたアレックスは、衝撃の光景に言葉を無くしていた。

 

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