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「デスティニーラバーズ」ネタバレ最新61話62話63話64話。不慣れな指コキにゾクゾク!溜め込んだ人妻と前夜祭!

デスティニーラバーズ61話62話63話64話
ネタバレ感想

デスティニーラバーズのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

西園寺の悪魔的なエロさをギリギリで切り抜けた匠馬だが、薬のせいで際限なくこみ上げる性欲は変わらない。

だからせめて女子と一緒に寝るのはやめて、一人寂しく自慰で発散しようとした最初の夜、何者かの気配を背後に感じたのだった。

 

61話

これからしごこうかというその時、音もなく背後から忍び寄ってきた何者かは、口に指を当ててしーっと静かにするよう求めた。

 

振り返ってそこにいたのは、これからオナニーしようとしている彼を見て赤面している御子柴だった。

 

 

藤代から、匠馬が薬のせいで常時勃起みたいになっていると聞かされた御子柴は、苦しんでいる彼の事情を知って自分を恥じ、わざわざ謝りに来たのだ

 

 

それでも彼は性欲に負けたのは自分の意思で悪いのは自分だと、彼女が責任を感じないように配慮しつつ、ともかく今は早くヌキたいから一人にしてくれと頼んだ。

 

それに彼女もうんと素直に答えたのだが、さっそく息を荒げ始める彼をチラ見すると、さっきより顔を真っ赤にしてお手伝いを申し出た

 

そんなに恥ずかしがってるのにそこまでするのは、彼女なりの贖罪。

 

たださすがに口や胸で挟んだりの勇気はなく、手伝えるのは控えめに作った指の輪っかでだ。

 

 

まるで仏様のポーズを彷彿とさせる指環は、亀頭の出っ張りを重点的に擦って快感を得るそれ

 

彼は篁のドスケベ人妻テクに比べたら可愛いモノだと思うが、恥じらいを隠し切れない遠慮がちな指環に、吸い込まれるようにいきり立った肉棒を挿し込んだ。

 

我慢汁で滑りが良くなっている細くて柔らかい指の形状は、まるでこのチン〇専用のようなフィット感

 

とんでもない気持ち良さに腰が止まらない彼は、御子柴に見られることでより勃起率を高められた

 

 

そして顔射の勢いで出ると感じた刹那、里桜に託された生脱ぎパンティーを思い出し、御子柴の指環からすっぽ抜くとチン〇を里桜パンで包み込み、フィニッシュは愛しの里桜にぶっかけてるつもりでパンティヌキしたのだった。

 

フィニッシュだけ他人を使われた御子柴は、里桜が誰なのか気になって仕方なかった。

 

 

 

一方その頃、槍人の傑は聖女機関の職員が風俗の研修みたいなことをしているのを見ていた。

 

エロ下着で騎乗位の練習をしているのはそのまま、聖女としてテクを磨いていた

 

 

その研修は仕事ぶりが芳しくなかった職員に課されるもので、言わば彼女たちはまだ実績がいまいちなフリー状態。

 

そんなエロ実技を磨いている最中の彼女たちをいやらしく眺めた槍人は、その中の一人の尻スライドに目を付けた。

 

 

槍人は美尻の里桜に目を付け、次の種付け相手に指名したのだった。

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