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「インゴシマ」ネタバレ最新142話~145話。鬼畜レイ〇危機に駆けつけ乙女展開!双頭ディルドで強制オーガズム!

インゴシマ142話143話144話145話
ネタバレ感想

インゴシマのネタバレエログロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

脱出が失敗したことなど知らず、啓太たちの帰りを待つことにした市原たちは、新たな漂着者と遭遇し、慰み者にされようとしていた…

 

142話143話

歯抜けの我慢できなかった顔射を嘲笑ったデブは、市原をひん剥いて無理やり挿入しようとする。

 

いきなり合体するのがカッコいいと思っているのか、よりイキり高ぶるデブは背後の気配に全く気付かず、おそらく童貞なのだろうか、全く濡れていないのに意地でも挿入しようと力づくで押し込もうとしたその時、念願叶わず蹴り飛ばされた。

 

 

市原もシマビトかと思って恐怖がこみ上げたが、仮面を外した顔が高崎なのですぐに安堵に変わった。

 

しかしこの状況でも歯抜けはまだイキり倒し、高崎を原住民と勘違いして島崎を生贄にして切り抜けようと、腐り切った根性を露わにした。

 

そんな奴には相応の最期が待っているだけだった。

 

 

友を殺した変態を従えて現れた高崎。

 

その構図の理由が全く分からない市原は戸惑い、舎弟だと雑に説明されても納得も理解もできない。

 

そんなことより一足先に逃げずにいてくれたことに感謝した高崎は、優しく羽織をかけてあげると、未だかつてない穏やかなイケメン風味でそっと抱き寄せ、吊り橋効果も相まって乙女の心をこれでもかと鷲掴みにかかった。

 

 

粗野な不良だと決めつけていた自分を恥じた市原は感謝し返すが、ライバルは予想だにしなかった変態コリオであり、変態殺人鬼の恐ろしさから急に従順な下僕になっているギャップが、逆に怖かった。

 

 

とにかく状況の説明をして欲しい市原だが、それより先に潜んでいた啓太たちも揃って現れた

 

 

市原はまだ島に残っている二人に驚くが、脱出失敗だと言われて更に驚いた。

 

だが更に更に、アキラと小早川先生が捕まったと聞かされると言葉が出なかった。

 

嵐に乗じて脱出できるのは勘違いだったが、それでも脱出する方法は確かに存在する。

 

啓太が自信を持ってそう断言できるのも、マイル親子に話を聞けたからだったが、また謎の人物で相当な美人とくれば市原たちは気後れするばかり。

 

 

ただマイルは丁寧に自己紹介する気など無く、それよりも変態コリオがなぜここにいるのか問い詰めねばならなかった。

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