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「サタノファニ」ネタバレ最新188話189話190話。セック〇教団で生まれた真実の愛!今こそ真性チン〇を勃てろ!

サタノファニ188話189話190話
ネタバレ感想

サタノファニのネタバレエログロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

真希と人格を入れ替えた瀬里の反撃、隊長の乱入で攻勢に出たメデューサたち。

死の間際の教祖は頼みの綱の内田に懇願すると、実年齢に対してあまりに老けすぎている医師はフタナリ美女と激しくまぐわい出した…

 

サタノファニ188話

実年齢より遥かに老けている内田。

 

殺し合いの最中に教祖とまぐわい始めるや、更に老いを加速させていくが、濃厚な対面座位の最中、しぐまの顔が太陽拳のように光り輝く瞬間があった

 

 

光った気がした美依那はキナ臭さを感じ取り、急いで仕留めようとするも、ハゲ信者がしつこく立ちふさがってくる。

 

そいつもウィップブレードの錆にしてやろうとすると、小癪にも袖でガードしながら掴んでくるので、その程度じゃ切れ味に何の支障もないと滑らせ親指以外を斬り落としてやった。

 

しかし指も還り来ると信じている信者は躊躇ない指無し突きを繰り出し、美依那はまさかのカウンターを思いっきり食らってしまう。

 

 

 

無防備な状態で一気に首を絞め上げられた霧子は堪らず失禁し、中途半端な漏れ具合にいっそのこと全部出し切ってしまいたくなった。

 

しかし女としてそこまで恥を捨てれず、殴って股間蹴りを食らわせてと精一杯抵抗し、何とか恐怖の友達作りから逃れることができた。

 

 

しかし次の反撃は犬養が背後を取り、首筋にナイフをあてて思いっきり引いた。

 

霧子は首筋を切られながらも頸動脈に触れる前に腕を掴み、綺麗な一本背負いを返すも犬養は千歌並みのアクロバティックな着地をキメ、ほぼダメージ無し。

 

首を集中的にやられた霧子の息苦しさは、なかなか治まりそうになかった。

 

 

 

やたら剣術に長けている信者とのタイマン勝負になった瀬里は、相手の太刀筋は見切れるものの肉体のポテンシャルで徐々に押されていた。

 

躱していなして反撃を繰り出したくても、技術に大差なければパワー差がモノを言うし、銃を得意とする瀬里に剣は不利だった。

 

洋子と楊は巨躯のタコ坊主を相手に共闘しているが、単なるでくの坊ではなく、手早く仕留めるには至らない。

 

連携してフルパワーの体当たりをぶち込むが、それも耐える打たれ強い相手だった。

 

 

 

隊長も囲みを突破できず、誰も教祖と内田の濃厚セック〇に近づけないかと思われたその時、しれっと隠密の如くまぐわう二人に刃を突きつけたのは道隆だった。

 

教祖の首に切っ先を突きつけ、内田に離れろと指示するが、くたびれた老医師は構わず激しく腰を振り続けた。

 

 

そんな命知らずな真似ができるのも道隆に殺意がないのがありありと分かるからであり、メデューサやダーキニーに比べれば及ぶべくもない。

 

それにここでセック〇を止めても教祖が死ぬだけで、ナイフを突きつける意味がなかった。

 

 

二人が行っているセック〇は人の思い込みの力に懸けた、奇跡の生命力譲渡の儀式

 

内田が現に腰を振れば振るほどみるみる老いが進んでいるように、相手に生気を分け与えるのだという思い込みにより、反して教祖の顔は赤みを取り戻して若々しくなっていた。

 

 

しぐまが看破していたように、利用するために可哀想なフタナリ美女に近づいた医師だったが、肌を合わせるうちにやがて情が湧き、に変わったのだ。

 

命を賭して愛する女を少しでも生き永らえさせようとする男の最期の射精を、道隆は止めることができなかった。

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