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「異世界ひとっ娘動物園」ネタバレ最新4巻。DQN客のせいで初めてを奪われる⁉新園長の性的パワハラで大ピンチ!

異世界ひとっ娘動物園4巻
ネタバレ感想

異世界ひとっ娘動物園のネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

攫われたフェリシアは豚貴族に犯されかけたが、ギリギリでユズキに助けられて最悪の事態は免れた。

頼れる園長になっていくほど好意も集め、特にアルドラは他の娘の毛繕いだけで大嫉妬し、あられもなく裸体を晒して尻尾もふわふわモフモフに仕上げてもらう。

ヴィンランド、エジプトと確実に友好関係を拡大していくユズキは、その度にひとっ娘たちの悶え喘ぐ姿をその目に焼き付けた。

 

異世界ひとっ娘動物園4巻

初の団体客を迎えるとあって、意気込むポラリス動物園。

 

まだまだあどけないイギリスガールたちも新しい衣装をユズキに見せて褒めてもらいたかったが、彼が恥ずかしがってスマートにいけないものだから、デイジーパンチラで見えないとこまで新しくおしゃれにしたことを見せるしかなかった。

 

 

とにかく今日の客はその名を轟かすトレミー商会一行なので、皆の気合が違っていた。

 

 

しっかり準備してきただけあって、特に問題なく楽しんでもらえてる感じの中、ユズキは一人杖を突いて歩く老婦人の足元を気遣い、ベンチに案内して粗茶を一つ。

 

すると老婦人は言葉で意思疎通ができる相手の動物扱いが腑に落ちないと、ひとっ娘たちを慮ってくれるのでユズキは嬉しくなり、しかしここではキャストして仕事に従事しているだからご安心をと、気兼ねなく楽しめるように気持ちを返した。

 

 

 

しかしユズキが温かい触れ合いをしている間に、トレミー商会はDQNな本性を露わにして難癖をつけ出し、客は神様だとばかりにえげつない要求をし始めていた。

 

人間は下等な動物だと暴言を吐き散らし、不味い飯を出すなとこき下ろし、下手に出ると分かると繁殖を見せろとゲスいことを言い出す始末。

 

園存続がかかっている状況でトレミー商会にあらぬ噂でも流されたら終わりだと覚悟を決めたアイラは恥辱を堪え、自分の身体で人間の身体の仕組みを教えることを選んだ。

 

 

するとゲス共はもっと調子に乗り、二人でヤって見せろと要求。

 

くぱぁまでして羞恥にまみれたアイラはデイジーも巻き込むことを詫びながら、友達同士のじゃれ合いでは済まないキスをしてからテーブルに押し倒した。

 

ここまでする理由。

それはユズキが来てから楽しい笑顔が増えた毎日を守るため。

 

そんな健気な自己犠牲もちゃんちゃらおかしいゲスは、オスの代わりに酒瓶の蓋を入れろと指示した。

 

 

その時、ユズキが駆けつけてとんでもない状況なのを察すると、胆で怯ませるほどの怒気を露わにすると、老婦人も忠告して退散させた。

 

トレミー商会にも影響力を持つらしい老婦人の協力もあって、二人の少女の貞操が守られたが、ユズキはゲス一派の大きな恨みを買ってしまう形になった。

 

 

 

二人のお礼のキスを貰ってから後日、今度は食糧庫がぐちゃぐちゃに荒らされる事件が発生すると、犯人のものと思われる羽根が落ちているのを見つけた。

 

イザベラが一目見て犯人の目星がついたらしいのでユズキが一緒に捜索に行くと、すぐに犯人ウィンドハンを発見できたのだが、同時にユズキはわし掴まれて空中散歩状態に。

 

 

ただ食糧を食い荒らしたらしいハーフウインドハンは具合が悪いようですぐに落下し、下が沼だったおかげで二人とも命拾いしつつ、その子は豚貴族と一緒にいたハーフ鳥人だと分かった。

 

そんなことよりめちゃくちゃ発情してるハーフ娘は、股をユズキに擦りつけてさすがの脚力と豪快な騎乗位で押さえつけた。

 

 

その時、追いついたイザベラがロープ術でハーフ娘を捕縛。

 

したかに見えたが羽でぶち破ると、イザベラはすかさず神器デッキブラシをけしかけて亀甲縛りに。

 

それでもハーフ娘は自由な二足で走って逃げようとするが、神器に全身を縛られて発情がマックスに達し、へたりこんで潮を噴かされてしまうのだった。

 

 

人身売買の証人として城で保護されている彼女がこんなところにいる理由、それはユズキに冤罪を被せて逮捕するための囮に使われたからだった。

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