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「305号室のオンナ」無料エロネタバレ。ようこそ極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ招かれた年下美人妻!

305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~
ネタバレ感想

305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

これから子作りも考えているラブラブ新婚夫婦は、あるマンションの305号室に入居した。

そこの管理人が稀代の性犯罪者だとも知らずに、年下ムッチリ美人妻は狙われてしまうのだった…

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305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~

マンションの管理人は須郷恭八という中年男で、ちょっと前まで親の財力を当てにしたクズニートだった。

だから、今の管理人の仕事も親に与えられたものでしかなかった。

そして管理人室で須郷はある悪事を働いていた。

 

大っぴらにしてバレないよう、305号室にだけ監視カメラや盗聴器を仕掛け、入居してきた女性や人妻の弱みを握り、今まで数々の性犯罪を犯していたのだ

 

 

そしてまた今日も昼間から昨夜の録画分を再生し、夫婦がベッドでラブラブエッチしているのを舐め回すように視聴し、たわわな人妻の胸と旦那の拙い腰使いに下卑た笑みを零した。

 

 

 

以前の住人も自慢の極太チン〇で骨抜きにして離婚にまで追い込んでいた須郷は、さっそく今住んでいる篠原家へ電話をかけた。

 

電話をかけつつPCモニターで人妻の楓がどこにいるのか探し、どうやら風呂上がりっぽいセクシーな赤の下着姿を後ろから撮っているアングルに、須郷はフル勃起したものをしごきながら、何食わぬ声色で用件を伝え始める。

 

いけしゃあしゃあと他の家で盗聴器が見つかったと抜かし、305号室も仕掛けられている可能性が高く、管理人の自分なら漏らさず調べられると言い、不安と安心で惑わせた。

 

不安を煽られ調査を依頼してしまった楓は、まさか画面に映っている自分に汚らしく濃い白濁液をぶっかけられたなど知る由もなかった。

 

 

 

翌日、305号室を訪ねた須郷は招き入れられてドアが閉められるなり、玄関で早々に正体を現し、自分がカメラを仕掛けたと暴露しながらしがみ付き、既にいきり立っている肉棒をズボンの上から無理やり触らせた。

 

警察を呼ぶと言われれば、夫婦の営みが全世界に発信されると脅し、いつも通りに優位な立場に立った。

 

さすがにネット世代の楓は一度出回った動画が消えないことに恐怖し、泣く泣く従ってだらしなく出っ張った腹の下でそそり立つ勃起チ〇ポを握ってしごいていく。

 

 

昨日の電話中の下着姿も見ていたと明かされて辱められながら、楓はとんでもない性犯罪者のザーメンを手で受け止めたのだった。

 

 

一発出したくらいでは出したうちに入らない中年おっさんにしては絶倫レベルの精子量と性欲を保っている須郷は楓に壁に手をつかせ、ショートデニムを脱がせてニットを捲り上げ、昨日見たセクシーな赤い下着姿を晒させる。

 

片足を抱えて旦那に助けを求める楓により興奮すると、遠慮なく下着をずらして若い年下妻の膣の感触を感じた。

 

 

旦那の物足りないサイズでは感じられない、子宮口をぐりぐりと押すパワフルさのせいで、楓は嫌悪感の中に隠し切れない快楽を感じてしまった。

 

乱暴に突かれれば何度もイカされてしまい、はしたなく足を抱えられたまま大量に生中出しされてしまうのだった。

 

 

 

その日の夜のうちに管理人室に楓を呼び出した須郷は、昼間の強姦の様子を取った盗撮動画を見せた。

 

編集されたそれを観ただけでは、楓が喜んでセック〇しているようにしか見えず、新たな脅しのネタを作られた彼女はどうすることもできなくなり、机の下で無理やりしゃぶらされ始めた

 

それでも復讐心を滾らせ、睨みつけながら汚らしい極太チン〇を仕方なく舐め上げる。

 

 

その時、家にいない妻を探していた旦那の柊希が管理人である須郷に話しかけてきた。

 

須郷はやはり何食わぬ顔を装い、机の下から聞こえてくるいやらしい音は猫がソーセージに夢中になっているだけだと嘯き、話の流れで篠原夫妻の出会いや子供の予定など不躾に訊き出した。

 

二人がかつて教師と生徒で、同窓会で再会して恋が始まったと知った須郷は、元ヤンだったらしい楓にもっと興奮し、きっちり口内射精してからお掃除フェラも楽しんだ。

 

 

楓は死にたいと漏らすほど須郷の外道ぶりに追い詰められていたが、決して強気な態度は変えずに憎しみを露わにしていた。

 

 

 

とにかくあの手この手で犯し、動画も完璧に同意に見えるように編集しまくっていた須郷は、誰も住んでいない306号室を使い、305号室側の壁際で犯した。

 

鉄骨作りで音が聞こえやすいのも計算し、バックでガンガン打ちつけまくると、楓は部屋でくつろいでいる旦那に聞こえると分かっても喘ぎ声を抑えられず、愛する相手にも聞かせたことのないドエロい台詞が自然と出てしまう。

 

柊希はもしかして不動産屋の男女が仕事中に盛り始めたかと思い、壁に耳をつけてAV嬢みたいなそそる女の喘ぎと腰がぶつかり合う最高のBGMをオカズに、久しぶりのオナニーを堪能した。

 

 

オカズにしたのが、レイプされている自分の妻だとも知らずに…

 

もちろん須郷は、306号室のプレイと柊希のオナニーも脅しのネタに加えた。

 

 

 

レイプだと主張しようにも編集された動画のせいで逆らえない楓は、夫婦のベッドも提供させられ、臭い口とベロチューさせられながら対面座位でぱちゅぱちゅ突き上げられる

 

 

毎回毎回一発や二発じゃ済まされず、その度に中出しされていた楓は妊娠の恐怖を抱き始めた。

 

しかし、感じてしまっている事実も否定できないことに嫌気がさした。

 

 

 

そんな日々の中で、須郷はいつの間にか柊希と仲良くなり305号室に食事に招かれるまでになり、飄々としたまま楓の料理に舌鼓を打ち、相変わらずゲスい話題で盛り上げようとする。

 

そうして柊希と話している横で、密かに楓にローターを渡し、合図を送っていた。

 

こんな時でも従うしかない楓は少し中座して膣の中にローターを挿入して戻り、席に着くしかなかった。

 

柊希はここでも、まさか妻の膣の中にローターが入っていて、目の前の管理人がスイッチも管理し、妻を遠隔でイカせたなど知る由もなかった

 

 

食後、須郷は帰ったフリをしてクローゼットに隠れ、柊希が酔って熟睡したタイミングで飛び出し、楓にはお馴染みの赤いパンツだけ穿かせて上半身裸エプロンにさせると、旦那の目の前で犯し始めた。

 

 

目の前に熟睡している旦那の顔。

後ろからは必死に腰を打ちつけてくる凶悪なレイプ犯。

 

楓はぶるんぶるんと胸を弾ませてエプロンからはみ出させ、とんでもない気持ち良さに心が折れ、愛する夫への罪悪感に襲われながら中出しでイカされることをついに望んでしまうのだった。

 

 

やがて生理の周期がズレてきたことに、楓は証拠隠滅しかないと考えた。

 

 

本格的に子供が欲しくなった可愛い妻の顔で、旦那と初めての生セック〇に挑む楓。

 

しかし、積極的に騎乗位で咥え込んでも、モノが愛する相手のだとしても物足りなさ過ぎて膣壁がほとんど擦られている気がせず、おまけに初生のせいで柊希はあっという間に果ててしまった。

 

楓は挿入したまま腰を振り続けて二回戦を始め、今度は我慢せずに仕込まれたエロい言葉を放ちまくりながら搾り取った。

 

 

それなりにいい歳の柊希は集中的な数日間連日連夜の子作りセック〇に付き合ったが、開発された楓を満足させられなかった。

 

 

その集中子作りのおかげで、須郷は中古品はもういらないと言い出し、楓を解放したのだった。

 

しかし、もう旦那で満足できなくなっていた楓は自ら管理人室に電話をかけてしまい…

 

 

感想

305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~でした。

とてつもない親不孝な中年息子が知略の限りを尽くしたパワフル性生活でしたね。

推しシーンは初っ端の赤下着半脱ぎ足抱え上げと、隣室での壁際立ちバックで楓が立っていられなくなるところですね。

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