だらだら吸血鬼 献血すれば中出しセックス-レティーシアお嬢様のお気楽吸血計画-
ネタバレ感想

だらだら吸血鬼 献血すれば中出しセックス-レティーシアお嬢様のお気楽吸血計画-の漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、ネタバレ、感想、あらすじ、エロ画像、結末、無料で読む方法を紹介。

 

圧倒的パワーを誇る吸血鬼と言えど、人間の数に押されて慎ましく生きるようになった時代。

高貴な血筋のレティーシアとしもべは人間たちから献血を募り、見返りを与えて平穏に生きていた。

その見返りとは、ロリ体型レティによる生中出しありのセッ〇スだった。

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だらだら吸血鬼 献血すれば中出しセックス-レティーシアお嬢様のお気楽吸血計画-

ごろごろしながら輸血パックから血をちゅーちゅー吸うのが好きなレティーシア

 

人間によって味が違うので、おいしい血を見つけると僅かにテンションを上げることもあったが、見返りに身体を提供するのだけは面倒で嫌だった

 

それでも見た目は年上に見えるしもべはごろごろしているレティを見つければ、今や人間が献血してくれなければ生きられないご時世なのをくどくどと説教を始めるのが常だ。

 

 

減るものじゃなく、人間が求めているのは高貴なヴァンパイアとのセッ〇ス

 

しもべは採血に血の管理に受付にとやることがいっぱいなこともあり、身体を提供できるのはレティしかいなかった。

 

 

だからレティは今日も今日とて、嫌々なのを隠しもせずにベッドに俯けに寝そべって下半身だけ露出し、規定の血液量を治めて満タンスタンプを持参してきた男のするがままに任せた。

 

 

完全に脱力したマグロ状態

 

あくまで高貴で崇高なレティに敬意を払っている人間は、丁寧に言葉をかけながらゆっくりと寝バックのままギン勃ちのペニ〇を突き入れ、腰を動かしていく。

 

 

レティもセッ〇スは嫌いじゃなかったし快感も感じてはいるが、もう半強制的にしなければならなくなっているし、そもそも全てにおいてめんどくさがりだったので、どうしてもおざなりなマグロでいるのが精一杯だった。

 

 

でもそんな態度だから徐々に悪評が噂され、見返り目当てにやってくる人間の数が減りつつあった。

 

その矢先に来た人間にもレティは俯けに寝ていい加減に対応したのだが、今回の男は今までにないパワフルさでレティの胸をがっと掴みながら抱き起し、たっぷり注ぎ込んだ。

 

腰砕けさせられたレティはあくまで自分がしんどくならないために、次の相手には騎乗位で自分が動くことにした

 

 

しかし、華奢な身体でデカチンを咥え込みながら腰を上下させるのはかなり難しく、これはこれで普通にすぐめんどくさくなってきた。

 

だから男も中途半端な動きに我慢できなくなり、小さなお尻をがっちり掴んで無理やり上下に動かして自分も腰を突き上げ、十分に締りの良さを堪能してから注ぎ込んだ。

 

 

そんなレティも、相手が美味な血を提供している本人だと分かると気分を良くし、リクエストにも応えてやろうと寛大な言葉をかける。

 

その男はそうはいない巨根の持ち主で、正常位で自分のモノを根元まで受け止めてくれるだけで至福の悦びと快感だった。

 

 

さすが高貴なる怪異だと感謝しながら、レティが何回も絶頂してるのも構わず、数発子宮の奥にまで発射した。

 

 

しかし、中にはレティをただのロリ美少女みたいに扱う男もいて、彼女もそいつの血が美味なだけに余計腹立たしく思っていた。

 

不遜な男だから体勢も背面座位で遠慮なく足を抱え、ぬっぽり突き上げながらクリをいじってくる

 

手マンもピストンも的確で最高に気持ちいいだけにレティは苛立つが、ぶしゃっと潮を吹かされるほどイカされてしまうのだった。

 

 

 

ただ、レティのエロ可愛さのおかげか血の提供者が増え、リピーターも含めて最近は体が休まる日がなくなり始めた。

 

それに比例してしもべも手が回らなくなったので、応対まで任されたレティは本来のめんどくさがりを十二分に発揮し、ベッドにもたれて尻だけ突き出し、流れ作業で何人もの男を捌いていった

 

 

中にはその塩対応が好きな者もいたが、ほとんどの人間は不満に思い、抗議も兼ねて次の訪ねるタイミングを合わせて集団で押しかけることにした。

 

飢えずに済む平穏な生活を望んでいるしもべは彼らの要求を受け入れ、レティに塩対応を改めるように注意してから、股間の準備万端な男たちを寝室に通した。

 

 

いきなり全裸の集団に取り囲まれたレティは、容赦なく体中をまさぐられながら高速手マンであっという間に潮を吹かされて体から力が抜け、抵抗を諦めた。

 

 

そして、不死の吸血鬼と言えど華奢な身体は膣に口に手マンに乳首攻めにと同時攻撃に耐えきれず、いつの間にか気を失ってしまう。

 

 

目が覚めた時にはザーメン塗れでまだ犯されている真っ最中。

 

子宮は精子で満たされて下腹部がぽっこり膨らみ、口内射精されまくって喉も絡みつく感覚で気持ち悪い。

 

 

さすがに高貴なプライドが傷ついたレティは泣き叫んで殺意を漲らせたのだった。

 

 

そんなことがあってからの少し暇な日、しもべに相手をしてもらいたいという男が訪ねてきて…

 

 

感想

だらだら吸血鬼 献血すれば中出しセックス-レティーシアお嬢様のお気楽吸血計画-でした。

女の子側はほぼ完全受け身ですが、マグロながらもしっかり感じている様が好きなら、かなり良作だと思います。

なんだかんだレティは可愛いですし、淡々と厳しいしもべが最後にデレるところが一番のヌキポイントになり得ます。

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みるき~