おねチャ。

おねチャ。1巻
ネタバレ感想

おねチャ。のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

ミズハコセカイ等の著者、七竈アンノ最新作。

幼い頃に両親が再婚し、血の繋がらない姉と弟になった姉弟がいた。

スクスクと美しい才女に育った姉の桃香、姉と比べたら平々凡々な弟の冬莉。

純粋に弟が欲しかった桃香と、出会った時から子供ながらに愛してしまった冬莉の関係はどうなるのか…

 

 

おねチャ。1巻

出会った頃は桃香ちゃんと呼び、いつか大きくなったらお嫁さんにしたいと息巻いていた冬莉。

 

桃香はお姉ちゃんでしょと注意し、どうしたって弟が先に大人になる事なんてできないんだと言い返していた。

 

 

それでも、桃香が高校生、冬莉が中学生になったある日、何がどうなったのか、二人は下半身を露出したあられもない姿で一線を越えようとしていた

おねチャ。

著者名:七竈アンノ 引用元:おねチャ。1巻

 

 

 

今朝も立派に朝勃起して股間を膨らませながら、ギリギリまで寝ていた冬莉。

 

歯を磨きながら起こしに来た桃香は目覚まし代わりに弟の朝勃ちをむぎゅっと触って起こし、洗面所までイカ臭いのが漂ってきてるよと一言注意。

 

刺激的な目覚めを迎えた冬莉は、昨夜使ったオナネタ動画が再生されっ放しなのに気づき、慌てて消してから股間も押さえて大赤面。

 

そんな性欲魔人な弟を見ても、桃香はフェラを連想させるようにいやらしく歯磨きを見せつけるほど、弟の性事情に対してあけすけに接していた。

おねチャ。

著者名:七竈アンノ 引用元:おねチャ。1巻

 

 

そんなデリカシー0の姉でも、冬莉は去り行く際にスカートが翻ったパンチラを目に焼き付けてしまうのだった。

 

 

 

中高一貫の学校で桃香は成績優秀、陸上部のエースとしても有名。

片や冬莉は残念な弟という認識しかされていなかった。

 

教師の評価も同級生たちの評判もそのままだったが、外面は弟思いな姉に家ではオモチャ扱いされていた冬莉。

 

その鬱憤を晴らすために、冬莉は今日も姉のパンツでそそり立つ肉棒を覆ってしごきまくり、間接的に汚すことで今朝から溜まりっぱなしのストレスと性欲を同時に発散した。

 

そして、射精の瞬間を姉に見られてしまった。

 

すると桃香は自分もパンツを脱ぎ出したのだ

おねチャ。

著者名:七竈アンノ 引用元:おねチャ。1巻

 

 

温もりが残っている脱ぎたてパンツを足で差し出された冬莉は素直に受け取り、思いの丈をぶちまけた。

 

あの頃から可愛くて、優しくて、凄くて、イイ匂いで、姉ちゃんらしい姉ちゃんを今でも嫁にしたいと思っていることを。

 

その弟の告白を聞いた瞬間、桃香は今まで見せたことのない顔をした。

 

 

その顔に期待しないわけにはいかなくなった冬莉は、引き止めた拍子に押し倒し、全校男子が揉みたいと思っているに違いない巨乳を揉みしだき、姉もドキドキしていることを察した。

 

抵抗すればいいのにそうせず、乳首まで出されても揉まれ続け、パンツの中をいじれば弟の手マンであられもなく喘ぎ声を漏らしていく桃香。

 

もう辛抱たまらなくなった冬莉は、バッキバキのモノを血の繋がらない姉の中に突き入れた

おねチャ。

著者名:七竈アンノ 引用元:おねチャ。1巻

 

 

頭がおかしくなりそうなほどの気持ち良さ

 

ダメと言ったところを突かれればよがり、バカと言うたび顔を火照らせる桃香。

 

勢い余って冬莉がすっぽ抜いてしまっても、桃香は自分から支えて咥え込み、弟の精を中で全て受け入れたのだった。

おねチャ。

著者名:七竈アンノ 引用元:おねチャ。1巻

 

 

この時の姉弟のハメ撮りを密かに動画サイトにアップした桃香は果たして、冬莉と同じような気持ちを抱いているのか、それとも…